鈴木久

すずきひさし



当選回数回

鈴木久の1993年の発言一覧

開催日 会議名 発言
02月24日第126回国会 衆議院 商工委員会 第4号
議事録を見る
○鈴木(久)委員 大臣が予算委員会の関係でまだこちらへ来ておりませんので、冒頭、法案全体の問題で大臣に質問をしようと思いましたけれども、まず各論から質問をして、締めくくりに大臣の方から答弁をいただくようにしたいと思います。  まず、法案の中身からお尋ねをしたいと存じますけれども...全文を見る
○鈴木(久)委員 少し答弁を簡略にいただきたいと思うんです。質問通告いっぱいしてありますので、その辺はどうぞよろしくお願いします。  そこでこの法案で、いわゆるエネルギーの消費レベルで考えますと、産業レベルで消費している部分、運輸部門で消費している部分、あるいは家庭で消費してい...全文を見る
○鈴木(久)委員 それで重ねてお尋ねしますが、燃費の改善のためにいろいろ努力されてきていることは承知をしておりますけれども、日本の場合、燃費の基準が一九八五年に改定されたままだ。アメリカにはCAFEという法体系があって、いわゆる貨物自動車当たりの燃費の効率その他の基準を定めていろ...全文を見る
○鈴木(久)委員 そこで、もう一度法案に戻って、今度の法案で、いわゆる運輸部門のそういう問題についてどうして法的網をかぶせなかったのか。産業部門と家庭、リサイクル、そういう問題についてはある程度省エネ法で、さっき言ったようないろいろなことをやる。立法は運輸省でやっているからいいの...全文を見る
○鈴木(久)委員 それは、運輸省とよくこの省エネ問題では連携をとって、法的な意味での措置はとれなかったけれども、今後省エネ政策の中で十分に対応していただきたいということを申し上げておきたいと思います。  大臣が戻りましたので、ちょっと需給見通しを含めた基本的な部分でお尋ねをいた...全文を見る
○鈴木(久)委員 ぜひこれは、きょうの議論だけではなくて、これからいわゆる大きな問題ですから、我々が議論する場合に一番大事なベースになるデータでございますので、ぜひお出しいただきたい。大臣、ぜひこれは、長官もそういうお話ですから、我々もこれからの議論を進めるために必要な指標だ、こ...全文を見る
○鈴木(久)委員 大臣にまたお尋ねしたいのですけれども、そういう目標を立ててこれから一生懸命省エネ努力をする、こういう格好になろうと思うのです。今まで、反省点をいえば、エネルギーはどちらかというと、使い捨てを含めて大量消費をしておったという反省の上から、こういう形に今地球全体でも...全文を見る
○鈴木(久)委員 そこで具体的にお尋ねいたします。  特にこれは特定の、電気事業にかかわることですけれども、ここでかなりの石油やガス、そういうものを使って発電をして、それでエネルギーを供給している、かなりの消費をしているわけでございまして、ここの熱効率あるいはエネルギー効率を上...全文を見る
○鈴木(久)委員 そこで、次に分散型エネルギーの問題を中心に幾つかお尋ねしたいと思うのです。  これまで、どちらかといえば、日本の電力の関係でいえば、大規模集中立地型と言った方がいいでしょう。そういうレベルで大体発電を行っている。しかし、今いろいろ言われている、あるいは新しいエ...全文を見る
○鈴木(久)委員 年度末というのはいつですか。もうすぐ、この三月末という意味ですか。
○鈴木(久)委員 ぜひそれは早急に実現をしていただいて、こうした分散型のエネルギーが系統とうまく組み合わせていただいて推進できるようにお願いしたい。  そういうことであるとすれば、皆さん方がこの法案で提案をしております地域省エネ型エネルギー供給システム、これは恐らくコジェネなど...全文を見る
○鈴木(久)委員 それと、民間会社で特に多量にエネルギーを使っているところ、法律で言う特定事業所になろうと思いますが、こういうところで自家発電をやっているところがたくさんあると思うのです。この自家発電についても、今までの悩みは、自分たちで使うものだけ、系統との連系が十分にいかない...全文を見る
○鈴木(久)委員 この議論はこれ以上やめます。ただ、分散型をどんどん推進できるような方向をきちっとぜひ進めていただきたいということを強く要望しておきたいと私は思うのです。  もう一つ、我が党が今提案をいたしておりますごみ発電法の問題と絡んでお尋ねをしたいと思っております。  ...全文を見る
○鈴木(久)委員 前に私ども発電法をつくるときに自治省にお尋ねしたところでは、三百万キロ以上の能力があるというふうな数字をいただいたことがございます。ですから私は、これを推進すればかなり大きな電力を、余剰電力含めて利用していわゆる売電も可能だ、こういうふうに思うのです。  そこ...全文を見る
○鈴木(久)委員 私は法律を通してもらうために提案をいたしておるわけでございますから、それは一日も早く成立を願っているわけでありますけれども、今のようなお答えでございますので、せめて最低でも、当面、ガイドラインをきちっと示して、それなりの価格できちっと買っていただけるような条件と...全文を見る
○鈴木(久)委員 それは一つの方法だとは思いますけれども、今や文字どおり一番大事な分野を担っている回収業者の人はもっと深刻なところで悩んでいらっしゃる。ですから私は、この際、東京都が調査をして、そういう問題が浮き彫りになった段階でも結構です、これは。今すぐその問題を措置しろと言っ...全文を見る
○鈴木(久)委員 大臣、今リサイクルの話いろいろ申し上げましたけれども、リサイクル法をつくって、その後むしろ、かえってリサイクルが機能しなくなった。それは、鉄くずの問題、紙の問題、逆有償になったことなど含めて、いろいろな問題が出ました。それで、今のような課題がむしろ明らかになった...全文を見る
○鈴木(久)委員 次に、NEDOの業務を新しくこの法律では追加をして、省エネ技術の開発と導入促進ということ、海外の石油代替エネルギー技術あるいは省エネルギー技術の導入促進という新たな業務を追加いたしました。そして、何回か議論をされておると思いますけれども、特に途上国などにおけると...全文を見る
○鈴木(久)委員 そうすると一般的な新事業ではなくて、モデルをつくって、それが後、その国で推進をするために必要ということであればODAで援助をする、そういうふうに受けとめてよろしいのだろうと思いますが、そういう意味であるとすれば、これは本当にしっかりとそういう技術移転をして、特に...全文を見る
○鈴木(久)委員 この際ですから、国内の普及の問題についても一言お尋ねをしておきたいと思うのです。  太陽光発電、燃料電池の普及のために、今公共施設を中心に実証フィールド試験をやってございます。これはかなり拡大の方向で取り組まれている、こういうふうに認識をいたしておりますけれど...全文を見る
○鈴木(久)委員 時間が来てしまいました。そのほか、LNGや脱フロンの問題、ピーク時対策等で通告をしておったのですけれども、時間が参りましたのでこれで終わらせていただいて、今後、別の機会にこの問題については質問させていただきたい、こんなふうに思います。ありがとうございました。
02月26日第126回国会 衆議院 商工委員会 第5号
議事録を見る
○鈴木(久)委員 景気が大変低迷している中で、さらにその上に円高が追い打ちをかけるという大変厳しい状況になってまいりました。円高問題についてまずお尋ねをしたいと思います。  十九日にアメリカのベンツェン財務長官の一層の円高が望ましいという発言をきっかけに、急激な円高が日本を襲っ...全文を見る
○鈴木(久)委員 経済の基礎的なものを反映をしてという、いわゆる円のレートの問題をお話しになりましたけれども、先ほども背景の話をしましたが、日本の貿易黒字問題ということを考えますと、それが、基礎的な数字が十分に反映していなかったから円高に行ったのかという問題を含めて、ある程度きち...全文を見る
○鈴木(久)委員 いずれにしても、急激な場合も含めて、大幅に円が高くなっていくということになると、日本経済、不景気の上にもう一つ、かなり決定的な打撃を受けることになるのではないだろうか。バブルの問題は日本経済を少しぜい肉を取ったということだろうとも思いますけれども、円高の場合は実...全文を見る
○鈴木(久)委員 今度の円高が急激ということで、多少投機的なものがあるのだ、だから、ひょっとすると、それはもう少し先を見たらもとに戻っていくというふうにもし考えられているとすれば、私は、それはどうも甘いのじゃないだろうかというふうに思いますので、やはりかなりのところまで円高は進ん...全文を見る
○鈴木(久)委員 そういう、これからの推移もあるだろうと思いますけれども、景気の低迷が続いておるだけに、国民の方から見れば不況感が一層強くなる。さらに、今のような電機、そういう輸出産業部門で雇用問題が具体的に出始まるということも考えられるわけですね。そうすると、なおさらこの景気対...全文を見る
○鈴木(久)委員 先が不透明なだけに、これ以上これで余り議論はするつもりはありません。ただ、背景にあるものが貿易収支問題を含めた大変構造的なものがあるということ、さらに、この先この円高問題がどのようになるのかという推移の問題でいえば、G7がどういうふうにこの問題で対応をしていくの...全文を見る
○鈴木(久)委員 昨年の六月に外国為替等の審議会、諮問機関なんでしょうけれども、ここで為替決済の先送りをすることはやめなさいという措置をしていると思いますね。そういうことは、これは守られてこなかった、だからこういう格好になっていったんだろうと思うのですけれども。どうなんでしょうか...全文を見る
○鈴木(久)委員 次に、時間短縮との関連等、特に中小企業に与える影響も含めて、労基法の改正が今度の国会に提案をされるということでございますので、この問題について、基本的には労働省の管轄の問題でございますけれども、この時間短縮をやるのに難しい条件にある中小企業等の問題を抱えている、...全文を見る
○鈴木(久)委員 そこで、これは通産省にお尋ねしたいのですけれども、今のように厳しいからそういう猶予措置をしているということ、それは緊急避難的だと、こういうお話でございますけれども、一方では四十時間をちゃんと守るところ、やっていく事業所、猶予措置がどんどん伸びていくということにな...全文を見る
○鈴木(久)委員 今の若い人が、就職をするときに何が問題かというと、休みがあるかということなのですね。こういうことがまず一番初めに自分の仕事を選ぶときに言われるくらい、労働時間の問題や休暇というものは人材を確保するためにも極めて重要なのだろうと思うのです。ですから、本当の意味で中...全文を見る
○鈴木(久)委員 猶予措置を延長するというよりは、むしろ積極的な対策をして、中小企業が一日も早く四十時間という、本当に法のもとの平等が実現できるように強く私は求めたいと思っております。  次に、商品ファンドの問題について幾つかお尋ねをしたいと思います。  先物市場の中で新たに...全文を見る
○鈴木(久)委員 千六百九十一億円の運用をしているということでございますけれども、それは主に外国市場での運用ということで、目標にしておった国内の市場の育成、拡大ということには現状でつながっていらっしゃいますか。
○鈴木(久)委員 国内の運用、もともとファンド法をつくったねらいですね、これはこの先物市場全体のいろいろな法案整備も事前にございました。新しくファンド法をつくっていわゆる国内の市場の育成、拡大も一つのねらいになっておったと思うんです。  もう一つは、ファンドそのものが一億円とい...全文を見る
○鈴木(久)委員 そういう条件が整えばいわゆる国内での先物市場での運用というものが考えられる。ここはいろいろ業界の皆さんでも議論があるようですけれども、現状のハードルで、あるいは政令で定められている資本金等の問題で、販売資格、投資顧問の資格の許可条件等々いろいろ勘案をいたしてまい...全文を見る
○鈴木(久)委員 それは国内市場自身の問題だ。ファンドそのものの、今の現状のファンドの例えは一億円というかなり大口法人しかやれないというふうなことなどについては障害にはなってないんですか。
○鈴木(久)委員 これ以上の論議はやめます。  それでもう一つ。先物市場が今のようになかなか整備をされていないというふうなことを含めて、取引所の合併問題というのが随分前からこれはいろいろ言われておりました。国際的な信用の問題、体質改善の問題、随分紛議がありました。そしていろいろ...全文を見る
○鈴木(久)委員 経済全体の分野から考えれば先物市場というのは本当にごく一部の役割なんだろうと思うのですね。ですけれども、この問題は、これまでいろいろ被害者側の問題があって、法案整備も随分いろいろやってまいりました。それで、自主規制団体が新しくできて、それぞれ業界も努力をしてきて...全文を見る
○鈴木(久)委員 もう一つ、いわゆる会員権関係の方を通告しておったのですけれども、時間が参りましたのでやめます。ありがとうございました。
03月05日第126回国会 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
議事録を見る
○鈴木(久)分科員 引き続き福島県でまたお願いをします。私は、牛肉の自由化に大変苦しんでいる中山間地の農業の実情をお話ししながら、政府の施策についてただしたいと思っております。  牛肉の自由化から三年、関税が六〇から五〇にという段階を迎えて、産地では大変深刻な事態が進んでおりま...全文を見る
○鈴木(久)分科員 今三月ですからね、延長の問題というのはそんなにのんびりした話じゃないのですね。現在のもう少し具体的な姿勢をお示しいただきたい。再度、改めてこれは御回答をいただきたいと思います。  同時に、今ずっと累積しているというのか、前から借金づけになっておりますから、莫...全文を見る
○鈴木(久)分科員 確かにそういうのは不公平にわたる大変なことだと思うけれども、二戸の農家で一億も超えるような固定負債を抱えた上で、ホルスタイン関係を農協の指導で一生懸命努力をされても、現実この三年間やってみて、四年間やってみて、特に自由化になってから、むしろ赤字がずっとふえてお...全文を見る
○鈴木(久)分科員 それは一つの理屈だと思うのですね。それで、飯舘村の例をちょっとお話ししますと、この村というのはもともとは繁殖が中心でやっておりました。ですから、和牛の肥育というのはやってなかったのですね。それで、村が公社をつくって飯舘牛というのを売り出そう、こういうことで努力...全文を見る
○鈴木(久)分科員 もう一つは、これは建築基準法との関係もございましてなかなか難しいのかもしれない。しかし、畜舎の建設等のいわゆる補助事業あるいは畜産振興資金のあり方の問題では、どうも不満たらたらですよ。あのとおりつくったらとてもじゃないがばか高いものになって、それでなくてもこう...全文を見る
○鈴木(久)分科員 時間が参りましたので最後に大臣に、今ずっと質問してまいりまして、まさに肉用牛問題は自由化の嵐の中で大変厳しくなってくる。国内の対策を一層進めていただきたい。農家は、その意味で、この問題に希望を持てる、展望を持てるということにしていただかないと、何のために働いて...全文を見る
04月21日第126回国会 衆議院 商工委員会 第15号
議事録を見る
○鈴木(久)委員 法案の審議に入ります前に、消費者問題で一言だけただしておきたいことがございますので、お許しいただいて質問をさせていただきます。  最近、継続的役務サービスの問題では、私ども法案の準備もいたしておりますけれども、そのトラブルや、いわゆる霊感商法問題で問題になった...全文を見る
○鈴木(久)委員 ぜひ私は、訪問販売法という法律でもどちらの法律でも規制できないような状況になっていることは事実でございますので、特にクーリングオフを含めて対応できるような方向というものを検討していただきたいということを要望しておきます。  それからもう一つ、いわゆるマルチまが...全文を見る
○鈴木(久)委員 同じような商法で既に十年間営業しているアムウェイというのがございます。この間、その内容についても私それなりに聞いてまいりましたけれども、ここの営業実績を見ても、一カ月に九百万円にもなるとかそんなことはあり得ないことだ。完全にもうおかしい。これまでのアムウェイの実...全文を見る
○鈴木(久)委員 後でこの施設の事業とかなんかについては詳しくお尋ねしたいと思います。  もう一つ、「特定の政党のために利用してはならない。」という規定がございますね。これは、実際これをどういうふうに解釈するのかという問題もいろいろあろうと思います。公務員法のように的確に、公務...全文を見る
○鈴木(久)委員 大臣、それはそういうふうにおっしゃいますが、実際は、地域へ行ったら、商工会議所の会頭さんとか商工会のトップの方というのはその地域の中で経済界の一番リーダーですから、みんなわかっているわけですよ。そしてそれが、今言った例えば知事選挙であるとかあるいはそれぞれの選挙...全文を見る
○鈴木(久)委員 では、商工会議所の谷村専務に重ねてお尋ねをいたしたいと思います。  私はきょう、先ほども申し上げましたけれども、石川会頭さんにここにおいでいただきたい、こういうふうに思っておりました。でもおいでいただけませんでしたので、率直に申し上げたいと思います。  日商...全文を見る
○鈴木(久)委員 いわゆる進退を含む人事問題については、それは直接日商さんでおやりになることだというふうに思います。それはその責任で考えるべきことだろうと思いますので、私どもがその問題をとやかく言うのは筋違いかもしれません。しかし、今この問題についてはまさに国民的な意味での厳しい...全文を見る
○鈴木(久)委員 お言葉をちょっと返すようになるかもしれませんけれども、日商の会頭さんという立場と、その立場におつきになる条件なんというのはおかしな話でしょうけれども、鹿島建設の会長、代表権を持つ会長であるということとの関係はかなり深いものがあると思いますね。そういう立場でなけれ...全文を見る
○鈴木(久)委員 専務さんの立場からはそういうお答えになるのかもしれません。ここでこれ以上参考人とやりとりをしても解明できない問題がたくさんあると思いますけれども、私は最後に一点だけ申し上げておきたいと思います。  これはお伝えいただくことも含めて申し上げておきたいのですけれど...全文を見る
○鈴木(久)委員 今参考人の方からもお話がございましたけれども、これは通産省の方でことしも大分努力をされましたけれども、今後その商工会の事務局長専従というふうなことを含めた体制確立のためにどういう考え方を、計画といいましょうか、計画をお持ちなのか、端的にお示しいただきたい。
○鈴木(久)委員 次に、基盤施設事業、支援事業の具体的なお話で御質問申し上げますけれども、この実施主体は、直接おやりになる場合と第三セクターのような形でやるんだ、こんな話を承っております。この経営責任といいましょうか、そういう問題を具体的に、特に基盤施設事業の場合の経営責任という...全文を見る
○鈴木(久)委員 私の地元の市は日本一広いいわき市というところなんですけれども、ここには、商工会議所はもちろん中心的な役割を担っていただいております。その周りに実は商工会がたくさんございます。昔の旧市町村の市でも商工会のところがあったり、もちろん昔の村のようなところも、十四市町村...全文を見る
○鈴木(久)委員 時間があと二、三分しかありませんので、中小企業信用補完制度といいましょうか、この保証制度の問題について端的に三点ほどお尋ねいたしたいと存じます。  今度、それぞれの分野で貸付限度額を引き上げることになりました。その最大の理由は何かというのが一つでございます。 ...全文を見る
○鈴木(久)委員 どうもありがとうございました。