鶴保庸介

つるほようすけ

選挙区(和歌山県)選出
自由民主党・国民の声
当選回数4回

鶴保庸介の2006年の発言一覧

開催日 会議名 発言
03月24日第164回国会 参議院 予算委員会 第16号
議事録を見る
○鶴保庸介君 自由民主党の鶴保庸介でございます。  いよいよ四日目の集中審議ということになりました。自民党予算委員会の理事として今日は質問の機会を与えていただいたことを同僚の皆さんに改めて感謝を申し上げたいと思います。  総理、昨年の選挙は大変お世話になりました。今日この場所...全文を見る
○鶴保庸介君 私なりに理解はしたつもりであります。よく分かりました。丁寧に説明をしていただいている総理の姿は、予算委員会、そしてまた郵政の特別委員会等々でもお目に掛かり感じておったところなんです。  しかしながら、しかしながらなんですけれども、その説明責任というやつは、一つの個...全文を見る
○鶴保庸介君 市場重視、そして民でできることは民へ。まあ官から民へという流れのことをおっしゃっておられるんだろうと思うんです。それはよく分かりました。  ただ、その理念からすると、じゃ、この郵政のときにも問題になった話ではありますけれども、その官の民営化を進める理念というのがも...全文を見る
○鶴保庸介君 ハローワークだけに関して言えば、また後ほどお話しさせていただきますけれども、労働の流動化がどんどんどんどん進んでくる、総理が進められる努力する者は報われる社会、敗者復活のある社会、敗者復活ということは職が変わってもなおかつ再チャレンジするということですからね、そのた...全文を見る
○鶴保庸介君 大臣、今言われましたとおり、二〇〇七年から二〇〇九年にかけては六十歳、団塊の世代と言われる方々がいよいよ六十歳に達する時代に入っております。一刻も早くこの制度整備をしていただかなければならない。  継続雇用制度の導入についての話がございました。これは引き続き雇用を...全文を見る
○鶴保庸介君 さっきも申しましたとおり、所得の低い方だけの問題ではないんですね。現金収入がない、立派な家に住んでいるんですけど現金収入がないという家計は案外多いのではないかということなんです。  そこで、調べてみましたら、同じような制度で進んでいる国はやはりアメリカでありまして...全文を見る
○鶴保庸介君 結論から申し上げると、住宅政策については、中古住宅市場が成熟していない、そしてまたそのために必要な性能表示等々のまだ制度を整備する必要があるという段階だろうと思います。したがって、それを一つ一つクリアしていって最後に住宅リバースモーゲージの市場ができますよというよう...全文を見る
○鶴保庸介君 御丁寧な御答弁ありがとうございました。  問題点というと、まあちょっと私の方で申し上げておきますが、これはやはり実を言うとそれほど活用されてないんですね。また、その建設分野に限っている。このことは、建設業に携わる人々の影響力、あるいはその数が多いということに基づく...全文を見る
○鶴保庸介君 そのとおりだと思うんです。資料二も配りましたけれども、新分野進出だといっても、新しい分野に類せられるのは農水の関係であるとか既存の分野が多いわけであります。新しい新規の産業みたいなものを起こすぞみたいな話では決してありません。そこに大変な問題点をはらんでいるというこ...全文を見る
03月27日第164回国会 参議院 本会議 第10号
議事録を見る
○鶴保庸介君 私は、自由民主党、公明党を代表して、ただいま議題となりました平成十八年度予算三案に関しまして、賛成の立場から討論をさせていただきます。  さて、興奮冷めやらぬところですが、先日、ワールド・ベースボール・クラシックにおいて日本が初代世界一の栄冠に輝きました。二次リー...全文を見る
06月13日第164回国会 参議院 財政金融委員会 第21号
議事録を見る
○鶴保庸介君 自由民主党から私が代表して質問をさせていただきたいと思います。  大変たくさんの時間をいただいておりますので、早速質問に移らせていただきますが、先ほど、停止期間中やっていい業務、やっていけない業務、最後にちょっとおっしゃられておられました。  停止期間中、まず冒...全文を見る
○鶴保庸介君 それは、いわゆる営業というのは、営業という形でなくて、その継続的な関係をずっと続けていただきたいということで定期的に訪問をしたりとか、こちらからこういうことで改善をしますからこれからもよろしくということも営業の一つだと考えるならばそれも営業ではないかと思うんですが、...全文を見る
○鶴保庸介君 それは会社として、じゃその担当の、今まで担当をしておった従業員といいますか会計士の先生方に、業務停止になった後はその会社を訪れるなというような意味の訓示を出しておられるということと理解していいですか。
○鶴保庸介君 よく分かりました。公正な態度で、第三者的な態度でけじめを付けたいという思いだろうと思います。  ただ、現実には、聞こえてくる話はそうではなくて、各企業さんの方からやはり営業に近い、営業とは言いませんけれどもね、大きな会社ですから、それがすべて業務の端々まで分かって...全文を見る
○鶴保庸介君 今のお話ですと、その内部監査あるいはレビューパートナー、これは会社内の組織ですよね。これは情報公開をし、投資家に分かるような形に持っていく御用意はありますか。  投資家。情報公開をして、このレビューをこういうふうになりましたということを、会社との関係だけではなくて...全文を見る
○鶴保庸介君 この問題は一会社との、企業との関係ではなくて、対投資家の問題が大変重要になってくると思いますので、その辺りを是非何らかの形で御努力をいただきたいと思います。  最後、ちょっと時間ありませんが、PwCが独立の分野での提携を模索していると。その独立の会社を、その法人を...全文を見る
○鶴保庸介君 ありがとうございました。
10月24日第165回国会 参議院 厚生労働委員会 第1号
議事録を見る
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  議事に先立ち、一言ごあいさつを申し上げます。  去る九月二十八日の本会議におきまして、厚生労働委員長に選任されました鶴保庸介でございます。  本委員会は、年金、医療、社会福祉、雇用、労働問題など国民生活...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 委員の異動について御報告を申し上げます。  昨日までに、円より子君、朝日俊弘君、家西悟君、水落敏栄君、渡辺孝男君、山下英利君及び岡田広君が委員を辞任され、その補欠として櫻井充君、山本孝史君、浮島とも子君、中島眞人君、南野知惠子君、柳澤光美君及び私、鶴保庸...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 ...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に阿部正俊君、櫻井充君及び浮島とも子君を指名いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、社会保障及び労働問題等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) この際、厚生労働大臣、厚生労働副大臣及び厚生労働大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。柳澤厚生労働大臣。
○委員長(鶴保庸介君) 武見厚生労働副大臣。
○委員長(鶴保庸介君) 石田厚生労働副大臣。
○委員長(鶴保庸介君) 松野厚生労働大臣政務官。
○委員長(鶴保庸介君) 菅原厚生労働大臣政務官。
○委員長(鶴保庸介君) 以上で発言は終了いたしました。  本日はこれにて散会をいたします。    午前十時十五分散会
10月26日第165回国会 参議院 厚生労働委員会 第2号
議事録を見る
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  社会保障及び労働問題等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省医政局長松谷有希雄君外二十名の政府参考人の出席を求め、そ...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 午後二時から再開することとし、休憩をいたします。    午前十一時五十九分休憩      ─────・─────    午後一時五十九分開会
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 大臣、少し。大臣、柳澤大臣。
○委員長(鶴保庸介君) 速記を止めてください。    〔速記中止〕
○委員長(鶴保庸介君) 速記を起こしてください。
○委員長(鶴保庸介君) 時間ですので、質疑をおまとめください。
○委員長(鶴保庸介君) 本日の質疑はこの程度にとどめます。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) この際、臓器移植に関する件につきまして、柳澤厚生労働大臣から報告を聴取いたします。柳澤厚生労働大臣。
○委員長(鶴保庸介君) 以上で報告の聴取は終わりました。  なお、本日、厚生労働省から提出されております報告書につきましては、これを会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後六時二分散会
11月02日第165回国会 参議院 厚生労働委員会 第3号
議事録を見る
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  社会保障及び労働問題等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省医政局長松谷有希雄君外十五名の政府参考人の出席を求め、そ...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、移植、医療等に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 以上をもちまして午前の質疑を終えます。  午後一時から再開することとし、休憩をいたします。    午後零時七分休憩      ─────・─────    午後一時開会
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、移植、医療等に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 時間ですので手短に。
○委員長(鶴保庸介君) もう時間ですので。  局長、一言でよろしいですか。
○委員長(鶴保庸介君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後四時五十九分散会
11月28日第165回国会 参議院 厚生労働委員会 第4号
議事録を見る
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省健康局長...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。柳澤厚生労働大臣。
○委員長(鶴保庸介君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時から再開することとし、休憩いたします。    午前十一時五十八分休憩      ─────・─────    午後一時開会
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) どっちですか。  柳澤厚生労働大臣。
○委員長(鶴保庸介君) 局長、よろしいですか。局長、御指名ですから。  松谷医政局長。
○委員長(鶴保庸介君) 局長、時間ですので手短に答弁いただきますように。外口局長。
○委員長(鶴保庸介君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後五時二分散会
11月30日第165回国会 参議院 厚生労働委員会 第5号
議事録を見る
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省健康局長...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分から再開することとし、休憩いたします。    午後零時十五分休憩      ─────・─────    午後一時十五分開会
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 速記を止めてください。    〔速記中止〕
○委員長(鶴保庸介君) 速記を起こしてください。
○委員長(鶴保庸介君) 時間ですので手短にお願いします。
○委員長(鶴保庸介君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、南野知惠子君が委員を辞任され、その補欠として荻原健司君が選任されました。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) これより討論に入ります。  御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
○委員長(鶴保庸介君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。  これより採決に入ります。  感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
○委員長(鶴保庸介君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  この際、津田君から発言を求められておりますので、これを許します。津田弥太郎君。
○委員長(鶴保庸介君) ただいま津田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。  本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
○委員長(鶴保庸介君) 全会一致と認めます。よって、津田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。  ただいまの決議に対し、柳澤厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。柳澤厚生労働大臣。
○委員長(鶴保庸介君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後五時十六分散会
12月01日第165回国会 参議院 本会議 第16号
議事録を見る
○鶴保庸介君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。  本法律案は、最近の海外における感染症の発生の状況、保健医療を取り巻く環境の変化等を踏まえ、生物テロによる感染症の発生及び蔓延を防止する対策を含め、総合的な感...全文を見る
12月05日第165回国会 参議院 厚生労働委員会 第6号
議事録を見る
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る一日、荻原健司君が委員を辞任され、その補欠として南野知惠子君が選任されました。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  社会保障及び労働問題等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省医政局長松谷有希雄君外十八名の政府参考人の出席を求め、その説明を聴取したいと存じますが、御異議ございません...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、介護、障害者福祉等に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時から再開することとし、休憩いたします。    午後零時十分休憩      ─────・─────    午後一時開会
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、介護、障害者福祉等に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 局長、お答えは簡潔にお願いいたします。
○委員長(鶴保庸介君) 途中でありますが、委員よろしいですか。  柳澤厚生労働大臣、御退席いただいて結構です。  引き続きまして、中村社会・援護局長。
○委員長(鶴保庸介君) 午後四時五分から再開することとし、休憩いたします。    午後三時二十七分休憩      ─────・─────    午後四時六分開会
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、介護、障害者福祉等に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 先にじゃ文部科学省から。文部科学省布村大臣官房審議官。
○委員長(鶴保庸介君) どちらが答えますか。中村社会・援護局長。
○委員長(鶴保庸介君) 時間ですので、簡潔にお願いします。
○委員長(鶴保庸介君) 時間ですから、大臣、簡潔にお答えをいただければと思いますが。
○委員長(鶴保庸介君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後五時四十二分散会
12月12日第165回国会 参議院 厚生労働委員会 第7号
議事録を見る
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、山本保君が委員を辞任され、その補欠として草川昭三君が選任されました。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に浮島とも子君を指名いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  社会保障及び労働問題等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省医政局長松谷有希雄君外二十二名の政府参考人の出席を求め、その説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ござい...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 社会保障及び労働問題等に関する調査を議題といたします。  まず、都道府県労働局における不正経理等につきまして、柳澤厚生労働大臣から報告を聴取いたします。柳澤厚生労働大臣。
○委員長(鶴保庸介君) 以上で報告の聴取は終わりました。  引き続き、社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、雇用、年金等に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時から再開することとし、休憩いたします。    午後零時三分休憩      ─────・─────    午後一時開会
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。  社会保障及び労働問題等に関する調査のため、本日の委員会に厚生労働省雇用均等・児童家庭局長大谷泰夫君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 休憩前に引き続き、社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、雇用、年金等に関する件について質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(鶴保庸介君) 速記を止めてください。    〔速記中止〕
○委員長(鶴保庸介君) 速記を起こしてください。
○委員長(鶴保庸介君) 財務省、いかがですか。
○委員長(鶴保庸介君) 関係の政府参考人の方々、御退席いただいて結構でございます。
○委員長(鶴保庸介君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後五時十一分散会
12月14日第165回国会 参議院 厚生労働委員会 第8号
議事録を見る
○委員長(鶴保庸介君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十二日、草川昭三君が委員を辞任され、その補欠として山本保君が選任されました。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) これより請願の審査を行います。  第一号児童扶養手当の減額率を検討するに当たっての配慮に関する請願外三百十三件を議題といたします。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第一号児童扶養手当の減額率を検討するに当たっての配慮に関する請願...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  社会保障及び労働問題等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者...全文を見る
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
○委員長(鶴保庸介君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(鶴保庸介君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時三分散会