畑英次郎

はたえいじろう



当選回数回

畑英次郎の1980年の発言一覧

開催日 会議名 発言
03月05日第91回国会 衆議院 逓信委員会 第1号
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○畑委員 ただいま郵政大臣の所信表明の中にもうたわれておったわけでございますが、近く郵便事業の料金改定の問題が提起されるわけでございますが、いわゆる国民感情としましては、最近の値上げラッシュの中にございましては、この問題に対しましてかなり神経をとがらさざるを得ない、こういう現況で...全文を見る
○畑委員 それは結構です。  事務段階で、いま大臣もおっしゃっておられましたように、いろいろ具体的な検討がなされておるというように承知をいたしておるわけでありますが、特に大臣のお立場におきまして、私は合理化の内容の中でやはり民間委託の問題、なおまたサービスの限界といいますか、あ...全文を見る
○畑委員 それでは次の問題に入らせていただきますが、昨年末のいわゆる予算編成期に当たりまして、国民各界各層から非常な期待を寄せられておりました新種の個人任意年金でございますか、この問題につきまして新聞の投書欄等を大変にぎわしておったわけでございますか、残念ながら日の目を見るに至ら...全文を見る
○畑委員 私ども、当然この任意年金の実現に大きな期待を今日寄せておるわけでございますが、この問題をめぐりまして、残念ながら一部に反対があることも事実でございます。そういう中で一部、これは誤解ではなかろうかというように私は考えるわけでございますが、今日の行政改革の問題等々の関連の中...全文を見る
○畑委員 任意年金の問題が非常に国民から期待をされる姿の中で、私ども一つの考え方としましては、残念ながら関係各省庁において時間的な、物理的な面での余裕がなかった、こういうことも一つの大きな原因ではなかろうかというように考えております。  そういう中で、政府・与党の中でいろいろ論...全文を見る
○畑委員 私の杞憂であれば結構ですが、大蔵省当局におかれましては、先ほど申し上げました五者案あるいは関係大臣の方々の合意事項といいますか、そういうものに対しましての認識といいますか、あるいは拘束力といいますか、これに非常に欠ける点があるのではなかろうかというようなうわさも耳にする...全文を見る
○畑委員 数年前、あのいわゆる庶民金融といいますか、今日の「ゆうゆうローン」でございますか、郵便貯金預金者貸し付け、この制度の今日の姿を見ましても、これと全く性格が同じものではございませんけれども、国民の立場から立ちました場合には、「ゆうゆうローン」以上に大きな期待をこの任意年金...全文を見る
○畑委員 「ゆうゆうローン」につきましてはただいまそれなりの実績のお知らせがあったわけでございますが、いずれにしましても、私は、先ほどの任意年金の問題あるいは「ゆうゆうローン」の問題こういった問題のスタートの時点における取り組み、そういうことを考えますと、この機会に申し上げておき...全文を見る
○畑委員 私はオンライン化といいますか、これと最近の行政改革との絡み合いといいますものが、早合点という言葉が当たるかどうかわかりませんけれども、その辺が実際の現場におきましては問題を醸し出しやすい一つのケースではなかろうかというようにも考えております。さような意味合いで、私はやは...全文を見る
03月25日第91回国会 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号
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○畑委員 私は、この際、河川の環境保全の問題に関連いたしまして御質問を申し上げたいと思うわけでございます。  御案内のとおり、環境行政の対象としましては、ただいま水質保全局、そういう組織の中にございまして、河川の水質汚濁防止法に基づきまして、河川に対しましては、いわば排水規制と...全文を見る
○畑委員 いま局長のお立場でいみじくも御発言がございましたが、いわば建設省の方に御配慮を願ってという程度の表現に終わったわけでございます。私は、これは建設省のお立場では、河川法に基づきます、まあ法に基づきました行政指導あるいは行政がなされておると承知をいたしておるわけでございます...全文を見る
○畑委員 ただいまお話がございましたような実態ということを、私もある意味におきましては懸念しながら問題を見詰めさせていただいておる一人なんでございますが、そういうようなお立場の中で、河川法の精神も、やはり流水の正常な機能が維持されるということが一つの大きな柱であることは言うまでも...全文を見る
○畑委員 実は、私どもの大分県でございますが、具体的な例を一つ申し上げますと、大山川という川がございますが、これは終戦後、昭和二十七年に、当時の村が電力会社に対しまして同村の地域の河川の全量を売却しておるというケースがございます。いわゆる水は一滴も流さなくていいというような契約の...全文を見る
○畑委員 私は確かに建設省がお答えになるべき筋合いと思います。ただ、環境行政の中でこれを問題としてとらえないということであったのではぐあいが悪いと思いますので、これはやはりひとつ積極的に問題を掘り下げていただきたいと思うわけでございます。そういう意味合いで、まずいま建設省のお立場...全文を見る
○畑委員 私は、最近の建設省のお取り組みも、ただいま課長さん御発言のような前向きの積極的なお取り組みがなされておるわけでございますが、私の立場から言わしていただければ、河川には当然淡水魚の問題等もございますから、かようなケースが他にないことを実は願っておるわけでございまするけれど...全文を見る
○畑委員 私の承知しております範囲では、この赤潮対策につきましては決め手はないというような今日の――学問的にもさようなことであるというように伺っておるわけでございますが、その辺いかがでございましょうか。
○畑委員 私、先ほど申し上げましたように、学問的にも淡水赤潮はまだ未解決の分野が多いというように伺っておるわけでございますが、さような理解の中で環境庁あるいは建設省、それぞれ御努力をいただいておると思いまするけれども、引き続き積極的なお取り組みを願いたいと思っております。  そ...全文を見る
○畑委員 ただいまの課長さんのお話のとおり、最近はさような配慮がそれぞれ関係の機関でなされておるというように私も理解をいたしております。  ただ問題は、先ほど申し上げましたように、過去の例におきまして、あるいは過去の契約の中で河川の本流本川に一滴も水を流さないというような形の契...全文を見る
○畑委員 各河川とも、さような意味合いで、環境保全を踏まえました維持流量といいますものをぜひひとつ速やかに設定を願いたいと思います。  なおまた、最近では各河川におきまして、それぞれ関係の住民の方からも、この維持流量のしかるべき数字をというような具体的な要望等がなされていること...全文を見る
○畑委員 いまお答えがありましたように、意見を申し上げるというような環境庁のお立場で差し支えないのかどうか、この辺もう一遍お伺いしたいと思います。
○畑委員 最後に長官にお伺いをしたいわけでございますが、ただいまお聞きのとおり、各河川の維持流量の問題、従来これは建設サイドあるいは通産サイドの方が主導権をおとりになって仕事がなされておった、やむを得ない背景があったというように私は理解いたしております。これから先、あるいはこの時...全文を見る
○畑委員 終わります。
05月15日第91回国会 衆議院 逓信委員会 第12号
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○畑委員 今般のいわゆる郵便料金の値上げ問題をめぐりまして、御案内のとおり国民各界各層の方々がこの問題には重大な関心をお寄せになっていただいているわけでございますが、まず本論に入ります前に、極端な言い方を申し上げれば、値上げをしないで済むものであればそれにこしたことはない、そうい...全文を見る
○畑委員 郵便事業の経営の健全化といいますか、そういう一つの考え方の中におきましては、従来郵政審議会等におきましても、受益者負担の原則に基づきます独立採算制の維持ということが言われてまいっておるわけでございますが、その基本的な姿勢といいますか、これにつきましての今日この時点におけ...全文を見る
○畑委員 私も当然そういうような姿、考え方でなければならぬというふうに考えるわけでございますが、そういう基本的な立場を持ってただいま出されております料金改定の問題、これは先ほどお話がございましたように、料金の改定がされましても、たとえば五十七年度あたりでも現在の累積赤字の約半分に...全文を見る
○畑委員 一つの抽象的な表現の中では、そういうようなお答えが当然返ってくるというように理解するわけですが、私はひとつ物の考え方を変えまして、いま申し上げましたように累積赤字を完全に解消するという見通しといいますか長期計画といいますか、こういうものは現在お持ちになっておられるかどう...全文を見る
○畑委員 話としてはそういうことになると私は思うのですけれども、問題は、いま申し上げましたように、これの経営体質の改善の長期ビジョンといいますか、こういうものはただいま私どものもとにございます資料だけでは、幸いそちらの方でいろいろ資料があれば結構でございますが、その辺の長期にわた...全文を見る
○畑委員 私は先ほど来、郵政当局にとりましてはあるいは夢物語というようにお受けとめをなさるかもしれませんけれども、こういう状態の姿の中で郵便事業を推進しました場合には、これはたとえがどうかと思いますけれども、最近におきます国鉄の経営収支悪化の問題、ああいう抜き差しならないような形...全文を見る
○畑委員 それでは、少し具体的にお尋ねしたいわけです。  いわゆる郵便物の配達度数といいますか、これも従来私の承知しておる中では、諸外国ではほとんど一日一回、急ぐ用件あたりは電話というような現在の姿ではないかと思うのですが、配達度数の一日二回と一日一回との比較、この辺の数字をち...全文を見る
○畑委員 実態はそういうことじゃないかと私は思うのですが、そういう中で、これから先の配達度数を一日一回にしていく、それによる経営の合理化といいますか、これの貢献度といいますか、これも大きいのじゃないかという考え方が出てくると思います。あるいはまた窓口の時間、これにつきましても従来...全文を見る
○畑委員 いまお話がございましたように、その改善のなお検討すべき事柄、これはすでに論議されまして、なおまたただいまお答えの中にございましたように当然やらなくてはならない問題。問題は、これから先実際の実行のテンポといいますか、こういうものが問題になってくるというように考えております...全文を見る
○畑委員 第三種につきましては、当然そういうことでお取り扱いをお進め願いたいと思うわけでございますが、具体的にいわゆる第一種郵便物と第二種郵便物、これは一つの感情論の立場でお尋ねするわけでございますが、従来第一種郵便物と第二種郵便物を比較いたしますと、大体半分あるいは半分以下とい...全文を見る
○畑委員 いろいろ問題を含んでおることは郵政当局におかれましてもそれなりに御心配されます中で、やむを得ず料金改定ということの踏み切りの姿ではないかと思いますが、問題は、いわゆる料金改定の消費者物価に及ぼす影響あるいは家計に与える影響の度合い、これらがいろいろ論議をされるわけでござ...全文を見る
○畑委員 今度の郵便法の改正の中にございまして一つの大きな問題点は、申し上げるまでもございませんけれどもいわゆる料金の改定手続の法定緩和といいますか、この問題についてでございますが、これは国民の側からしました場合には、こういう取り扱いによって非常に安易に料金改定が行われまして、国...全文を見る
○畑委員 今度のこの料金改定に対しまして、三カ年間というような問題が入っておりますけれども、先ほど申し上げました国鉄の運賃等とは違いまして、料金改定のサイクルといいますか、こういうものは、これはまあ経済情勢あるいは物価上昇の度合いによって違うということは言われますが、私ども常識的...全文を見る
○畑委員 この特例措置に関連いたしまして、当然郵政審議会とのかかわり合いがさらにまた重要性を帯びてくるということであろうかというように思うわけでございますが、郵政審議会のあり方をこの機会に特例措置とあわせまして見直しをする、あるいはまたその運営、構成メンバー、こういうことにつきま...全文を見る
○畑委員 私はよく思うわけでございますけれども、最近はNHKの受信料の改定をめぐりまして、視聴者とのコミュニケーションといいますか、あるいは平素の接触の度合い、こういうものがいろいろ指摘をされまして、NHKさんではそれなりに、私どもの目にも映りますような姿勢をかなり示されておる、...全文を見る
○畑委員 ともあれ、こういった郵便料金の改定という問題は国民それぞれ非常に大きな関心をお持ちになり、なおまた、こういう時期には郵便事業に対しまして厳しい御批判があることも免れない事実であろうかというふうに考えます。  そういう中にございまして、当然問題になりますのは労使関係の正...全文を見る
○畑委員 それでは、少し具体的な問題を局長にお伺いしたいと思うわけでございます。  法の改正の表現が非常にむずかしい、そういう意味合いにおきまして、先ほど大臣からもお話がございましたように、料金改定の特例措置によりまして上限が設定されておる、これを国民の皆様方にわかりやすいよう...全文を見る
○畑委員 いずれにしましても、料金改定の問題、先ほど来御指摘申し上げました改善すべきものは改善をしていく、そういう具体的な積極的な取り組みを期待申し上げまして、質問を終わらしていただきます。
10月15日第93回国会 衆議院 逓信委員会 第1号
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○畑委員 当面する二、三の問題につきましてお尋ねをしたいと思います。  まず最初に、電波行政の分野に入ると思いますが、今日におきましてはFM放送について非常に国民的な関心も高いわけでございますが、これにつきましての最近の郵政当局における取り組みの現況あるいはまた全国普及に対しま...全文を見る
○畑委員 最近のテレビジョン放送の関連におきまして、いわゆる音声多重放送というものが非常な人気といいますか、あるいはまた今後における期待といいますか、そういうものが私どもの方にもいろいろな形で入ってくるわけでございますが、これにつきまして、音声多重放送の今日の普及の現況についてお...全文を見る
○畑委員 いまお話がございましたように、普及しております範囲、これはパーセンテージでたしか一割程度でございますか、そういうような実際の現況じゃないかと思います。非常に興味があるといいますか、利用者側、聴視者側におきましても期待しておる、そういうことでございますが、今後の利用範囲の...全文を見る
○畑委員 いまお答えの中にもございましたけれども、先ほどのFM放送、なおまたただいまの音声多重放送の問題に関連しまして、いわゆるマスコミの集中排除というような問題、あるいはまた今後におきます新たな波を割り当ていたします場合のローカル的な要素を生かす問題、こういった問題につきまして...全文を見る
○畑委員 ただいまお答えがありましたように、五十五年度、当初スタートいたしました時点と比べますと、その後、関係筋のお立場、そういうものをかなり尊重された、五十六年度実現を目指しました内容に相なっておるというように理解をするわけでございます。逆に申し上げれば、これ以上は後退ができな...全文を見る
○畑委員 ただいま大臣も申されておりましたようにいろいろ困難性の伴う問題であるわけでございますから、ぜひひとつ、まず何といってもさような意味合いでの大臣の御熱心なお取り組みをお願いしておきたいと思います。  次に、貯金の関係に移るわけでございますが、ただいま大臣のお話の中にもご...全文を見る
○畑委員 いまお話しのシルバー貯金の問題でございますが、事のついででどうかと思いますが、いわゆる先ほど申し上げた預け入れ限度額の云々という問題、かなりこれも先ほどの新種個人年金同様に抵抗が多いというように考えるわけでございますが、この辺の限度額引き上げの算出の基礎といいますかある...全文を見る
○畑委員 先ほど申し上げましたように、限度額の引き上げあるいはシルバー貯金の問題あるいは新種個人年金の問題、何といいますか、実現までにはいろいろ問題が多いと思いますが、積極的なひとつお取り組みをお願いしておきたいと思っております。  次に、最近報道されております日中海底ケーブル...全文を見る
○畑委員 最後に、年末を控えまして、年賀郵便の配達その他、国民としましては郵政省の労使関係に非常に関心を持っておることは御案内のとおりでございます。最近さしたるトラブルもないやに伺っておるわけでございますが、この労使関係の、特に年末にかけましての取り組みにつきましての御決意を伺っ...全文を見る
○畑委員 わかりました。  終わります。
10月22日第93回国会 衆議院 逓信委員会 第3号
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○畑委員長代理 以上をもって西村章三君の質問を終わります。  藤原ひろ子君。
○畑委員長代理 以上をもって久保等君の質疑は終了いたしました。  次に、野口幸一君。
10月24日第93回国会 衆議院 逓信委員会公聴会 第1号
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○畑委員 まず最初に生内先生にお伺い申し上げたいと思うのであります。  先ほど来、渋々賛成というお立場での意見の開陳があったわけでございますが、その中で一つ、今回の問題点の一つに挙げられております法定緩和の問題、これを国会の議決を経ずして省令に移管する、当分の間というふうな意味...全文を見る
○畑委員 ただいまの郵政省の考え方に大方御同調をいただいておるわけでございますが、大島先生、この点につきましてはいかがでございましょうか。
○畑委員 違った立場におきましては、いわゆる赤字の補てんにつきましては、一般会計、国の税金から補てんをしてやっていくことも当然一つの道ではないかというような、類する御指摘もあったわけでございますが、利用者負担の原則、あるいはまた独立採算の問題、こういったことにつきましても、いろい...全文を見る
○畑委員 私の立場におきましては、いわゆる利用者負担の原則あるいはまた独立採算制の問題、これは今後とも堅持をしていくべきであるというように考えますし、なおまた一部には特例的な取り扱いもなされておるわけでございますが、この辺につきまして、先ほど来公述人の方々のお話の中にもございまし...全文を見る
○畑委員 先ほど大島先生、拡大再生産というような意味合いの中では、こういった値上げ幅あるいは取り組みの姿勢であったのでは、いささか将来に不安があるというようにも私は受けとめさせていただいたわけでございます。一面、国民の側からすれば、一つの考え方としましては、公共料金的なものあるい...全文を見る
○畑委員 視点を変えるわけでございますが、今日かなりダイレクトメールが大きく郵便事業にかかわりのあることは御案内のとおりでございますが、一般、個人の郵便物は安くいたしましてダイレクトメールの料金を高くする、そういうような差をつけてはどうか、なおまた、逆に申し上げれば、ダイレクトメ...全文を見る
○畑委員 松阪先生にちょっとお伺いしたいわけでございますけれども、今日の行政改革等の問題もいろいろ論議が盛んであるわけでございますが、当然そういった郵政部内におきます合理化あるいはまたサービス向上、こういうことに鋭意努力をするわけでございますが、先ほどちょっと触れましたようにいわ...全文を見る
○畑委員 先ほど生内先生が特に公述の中でおっしゃいましたサービスの低下、これはいささか気になるわけでございますが、もう一つ具体的な例としましては、最近のいわゆる窓口時間の短縮といいますか、こういうことも今後の一つの論議の大きなあれになっていくのではないかというふうに考えております...全文を見る
○畑委員 どうもありがとうございました。  終わります。
10月29日第93回国会 衆議院 逓信委員会 第5号
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○畑委員長代理 以上をもって長田武士君の質疑は終了いたしました。  次に、塩田晋君。
○畑委員 私は、ただいま議題となりました郵便法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、提出者を代表し、その趣旨と内容を御説明申し上げます。  御承知のとおり、政府原案におきましては、施行期日を、第一条中郵便法第九十二条の次に三条を加える改正規定を除き、昭和五十五年十...全文を見る
○畑委員 提案者を代表して、ただいま議題となりました附帯決議案について、趣旨を説明いたします。  まず、案文を朗読いたします。     郵便法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案)   政府は、本法施行に当たり、次の事項について、適切な措置を講ずべきである。  一...全文を見る
11月12日第93回国会 衆議院 逓信委員会 第6号
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○畑委員長代理 西村章三君の質問は終了いたしました。  次に、藤原ひろ子君。