岩屋毅

いわやたけし

小選挙区(大分県第三区)選出
自由民主党
当選回数9回

岩屋毅の2008年の発言一覧

開催日 会議名 発言
04月30日第169回国会 衆議院 本会議 第26号
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○岩屋毅君 自由民主党の岩屋毅でございます。  まず、先ほど議長からも御発言がありましたが、先ほどの民主党の暴力的妨害行動は国会の品位を汚すものであって、断じて許すことができません。厳しく糾弾されるべきと考えます。  さて、私は、自民党、公明党を代表いたしまして、ただいま議題...全文を見る
11月14日第170回国会 衆議院 文部科学委員会 第1号
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○岩屋委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、文部科学委員長に就任いたしました岩屋毅でございます。  今日、教育、科学技術、文化、スポーツなどに対する国民の関心は高く、それらの充実を図ることは国政上重要な課題であります。  ...全文を見る
○岩屋委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。  それでは、理事に       木村  勉君    佐藤  錬君       馳   浩君    原田 令嗣君       茂木 敏充君 及び 池坊 保子君 を指名いたします。      ————◇—————
○岩屋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  文部科学行政の基本施策に関する事項  生涯学習に関する事項  学校教育に関する事項  科学技術及び学術の振興に関する事項  科学技術の研究開発に関する事項  文化、スポーツ振興及び青少年に関す...全文を見る
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ————◇—————
○岩屋委員長 この際、塩谷文部科学大臣、松野文部科学副大臣、山内文部科学副大臣、萩生田文部科学大臣政務官及び浮島文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。塩谷文部科学大臣。
○岩屋委員長 次に、松野文部科学副大臣。
○岩屋委員長 次に、山内文部科学副大臣。
○岩屋委員長 次に、萩生田文部科学大臣政務官。
○岩屋委員長 次に、浮島文部科学大臣政務官。
○岩屋委員長 次回は、来る十九日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十二分散会
11月19日第170回国会 衆議院 文部科学委員会 第2号
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○岩屋委員長 これより会議を開きます。  文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房審議官高宅茂君、外務省大臣官房審議官知原信良君、財務省大臣官房審議官田中一穂君、文部科学省...全文を見る
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○岩屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許しますが、きょうは昼休みが短うございますので、質問者はそれぞれ時間厳守でお願いをしたい、こう思います。馳浩君。
○岩屋委員長 わかりました。そういたします。
○岩屋委員長 以上で馳浩君の質疑は終わりました。  次に、井澤京子君。
○岩屋委員長 次に、阿部俊子君。
○岩屋委員長 次に、池坊保子君。
○岩屋委員長 次に、田島一成君。
○岩屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。和田隆志君。
○岩屋委員長 次に、市村浩一郎君。
○岩屋委員長 次に、細野豪志君。
○岩屋委員長 私語は慎んでいただきたいと思います。
○岩屋委員長 時間が過ぎておりますので簡潔に、文化庁高塩次長。(細野委員「いや、最後は大臣に」と呼ぶ)では先に。
○岩屋委員長 次に、石井郁子君。
○岩屋委員長 石井君、時間が来ておりますので、簡潔に願います。
○岩屋委員長 次に、日森文尋君。
○岩屋委員長 以上で予定された質疑は終了いたしました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十三分散会
12月19日第170回国会 衆議院 文部科学委員会 第3号
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○岩屋委員長 これより会議を開きます。  請願の審査を行います。  本会期中、当委員会に付託されました請願は全部で百七十八件であります。  本日の請願日程第一から第一七八までの各請願を一括して議題といたします。  まず、審査の方法についてお諮りいたします。  各請願の内...全文を見る
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  これより採決いたします。  本日の請願日程中、豊かな私学教育の実現のための私学助成に関する請願五十件は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者...全文を見る
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————     〔報告書は附録に掲載〕     —————————————
○岩屋委員長 この際、御報告いたします。  お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、学校施設の耐震化に関する陳情書外十八件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、学力の地域間格差の解消を求める意見書外四百八十件であります。 ...全文を見る
○岩屋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第百六十五回国会、武正公一君外四名提出、学校教育法の一部を改正する法律案 並びに  文部科学行政の基本施策に関する件  生涯学習に関する件  学校教育に関する件  科学技術及び学術の振興に関する件 ...全文を見る
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員...全文を見る
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔...全文を見る
○岩屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時三分散会