竹本直一

たけもとなおかず

小選挙区(大阪府第十五区)選出
自由民主党・無所属の会
当選回数8回

竹本直一の2014年の発言一覧

開催日 会議名 発言
01月24日第186回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
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○竹本委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました竹本直一でございます。  委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。  何とぞよろしくお願...全文を見る
○竹本委員長 これより理事の互選を行います。
○竹本委員長 ただいまの福田昭夫君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       丹羽 秀樹君    馳   浩君       三原 朝彦君    宮下 一郎君       渡辺 博道君    福田 昭夫君       伊東 信久君    伊藤  渉君 以上八名の方々を指名いた...全文を見る
03月27日第186回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
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○竹本委員長 これより会議を開きます。  科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。  山本国務大臣から所信を聴取いたします。山本国務大臣。
○竹本委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。  次に、平成二十六年度科学技術関係予算の概要について説明を聴取いたします。後藤田内閣府副大臣。
○竹本委員長 以上で説明は終わりました。  次に、亀岡内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。亀岡内閣府大臣政務官。
○竹本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時十六分散会
04月08日第186回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
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○竹本委員長 これより会議を開きます。  科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、参考人として独立行政法人宇宙航空研究開発機構理事長奥村直樹君及び独立行政法人理化学研究所理事長野依良...全文を見る
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○竹本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神田憲次君。
○竹本委員長 時間が過ぎていますので、簡潔に質問してください。
○竹本委員長 次に、前田一男君。
○竹本委員長 次に、輿水恵一君。
○竹本委員長 次に、小川淳也君。
○竹本委員長 次に、福田昭夫君。
○竹本委員長 次に、伊東信久君。
○竹本委員長 この際、暫時休憩いたします。     午後零時二十三分休憩      ————◇—————     午後二時八分開議
○竹本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。柏倉祐司君。
○竹本委員長 次に、小池政就君。
○竹本委員長 次に、宮本岳志君。
○竹本委員長 次に、青木愛君。
○竹本委員長 長時間、全員御出席のもと、熱心な御討議、本当に御苦労さまでございました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十一分散会
06月20日第186回国会 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
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○竹本委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間...全文を見る
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異...全文を見る
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時一分散会
10月17日第187回国会 衆議院 財務金融委員会 第2号
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○竹本委員 今国会が始まって大分日もたちましたが、やっと財金委員会のスタートを切ることができました。関税二法等、これからいろいろ問題はもちろんありますけれども、やはり年内に消費税値上げの判断をしなきゃならない、そういうときにおける当委員会でございますので、非常に重要な役割を持たさ...全文を見る
○竹本委員 政府の中期財政計画では、二〇一五年に国、地方のプライマリーバランスの赤字を半減させる、そして二〇年にはプライマリーバランスの黒字化を図る、こうなっているんですが、子細に聞きますと、いろいろ経費の削減努力等をしながらも、現時点においては、例えば税収が四十数兆円ぐらいしか...全文を見る
○竹本委員 そういうことなので、そういう大きい枠組みの中で、今回、消費税のさらなる値上げを考えなきゃいけない。弾力条項がありますから、経済指標を見て判断されるわけですけれども、一文たりともその計画を崩すと国が信用を失うとか、私は、そんな話じゃないんじゃないか。ところが、そういう論...全文を見る
○竹本委員 はい。  ですから、それが達成した後、どれぐらいで出口を探されるのか、その感触だけお答えいただきたいと思います。
○竹本委員 終わります。