竹本直一

たけもとなおかず

小選挙区(大阪府第十五区)選出
自由民主党・無所属の会
当選回数8回

竹本直一の2015年の発言一覧

開催日 会議名 発言
01月26日第189回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
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○竹本委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。  北朝鮮による拉致問題は、我が国民の生命及び安全にかかわる極めて重大な問題でありますが、いまだに全面的な解決に至っておりません。この問題の一日も早い最...全文を見る
○竹本委員長 これより理事の互選を行います。
○竹本委員長 ただいまの本村賢太郎君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       斎藤 洋明君    土井  亨君       原田 義昭君    星野 剛士君       細田 健一君    本村賢太郎君       青柳陽一郎君    上田  勇君 以上八名の方々を指名いた...全文を見る
04月22日第189回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
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○竹本委員長 これより会議を開きます。  北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。  この際、山谷拉致問題担当大臣・国家公安委員会委員長及び岸田外務大臣から、それぞれ所信を聴取いたします。山谷拉致問題担当大臣・国家公安委員会委員長。
○竹本委員長 次に、岸田外務大臣。
○竹本委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。  次に、赤澤内閣府副大臣、中山外務副大臣、城内外務副大臣、松本内閣府大臣政務官、薗浦外務大臣政務官及び中根外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。赤澤内閣府副大臣。
○竹本委員長 それでは、次に、中山外務副大臣。
○竹本委員長 それでは、次に、城内外務副大臣。
○竹本委員長 それでは、次に、松本内閣府大臣政務官。
○竹本委員長 それでは、次に、薗浦外務大臣政務官。
○竹本委員長 それでは、次に、中根外務大臣政務官。
○竹本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十五分散会
05月18日第189回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
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○竹本委員長 これより会議を開きます。  北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、参考人として預金保険機構理事長三國谷勝範君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官...全文を見る
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○竹本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斎藤洋明君。
○竹本委員長 次に、上田勇君。
○竹本委員長 次に、本村賢太郎君。
○竹本委員長 次に、松原仁君。
○竹本委員長 次に、青柳陽一郎君。
○竹本委員長 次に、穀田恵二君。
○竹本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時三分散会
09月25日第189回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
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○竹本委員長 これより会議を開きます。  開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。  この際、御報告いたします。  お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付さ...全文を見る
○竹本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所...全文を見る
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。    ...全文を見る
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時四十二分散会