丹羽秀樹

にわひでき

小選挙区(愛知県第六区)選出
自由民主党
当選回数6回

丹羽秀樹の2016年の発言一覧

開催日 会議名 発言
10月19日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第1号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶申し上げます。  このたび、厚生労働委員長に就任いたしました丹羽秀樹でございます。  本委員会におきましては、急速に少子高齢化が進展する中、国民が安心して生活できる活力ある社会を実現するため、持続可能な社会保障制度...全文を見る
○丹羽委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事秋葉賢也君、江渡聡徳君、小松裕君、白須賀貴樹君及び初鹿明博君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議あり...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。  それでは、理事に       田村 憲久君    高鳥 修一君     とかしきなおみ君    三ッ林裕巳君       井坂 信彦君    柚木 道義君    及び 桝屋 敬悟君 を指名いたします。      ————◇——...全文を見る
○丹羽委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  厚生労働関係の基本施策に関する事項  社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項  労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ————◇—————
○丹羽委員長 この際、塩崎厚生労働大臣、古屋厚生労働副大臣、橋本厚生労働副大臣、堀内厚生労働大臣政務官、馬場厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 次に、古屋厚生労働副大臣。
○丹羽委員長 次に、橋本厚生労働副大臣。
○丹羽委員長 次に、堀内厚生労働大臣政務官。
○丹羽委員長 次に、馬場厚生労働大臣政務官。
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十時四十五分散会
10月21日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第2号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府子ども・子育て本部審議官中島誠君、厚生労働省医薬・生活衛生局長武田俊彦君、労働基準局長山越敬一君、...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田村憲久君。
○丹羽委員長 次に、中野洋昌君。
○丹羽委員長 次に、井坂信彦君。
○丹羽委員長 井坂委員、持ち時間を経過いたしておりますので、質疑を終局してください。
○丹羽委員長 次に、柚木道義君。
○丹羽委員長 柚木委員、申し合わせの時間は経過いたしておりますので、御協力お願いいたします。
○丹羽委員長 次に、大西健介君。
○丹羽委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時三十六分休憩      ————◇—————     午後一時開議
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。初鹿明博君。
○丹羽委員長 次に、長妻昭君。
○丹羽委員長 次に、玉木雄一郎君。
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。塩崎厚生労働大臣。     —————————————  公的年...全文を見る
○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時散会
10月26日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第3号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房年金...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井坂信彦君。
○丹羽委員長 次に、玉木雄一郎君。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 次に、長妻昭君。
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
○丹羽委員長 次に、足立康史君。
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時九分散会
10月28日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第4号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、本案に対し、井坂信彦君外七名から、民進党・無所属クラブ提案による修正案及び高橋千鶴子...全文を見る
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。     —————————————  公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     —————————————
○丹羽委員長 以上で両修正案の趣旨の説明は終わりました。     —————————————
○丹羽委員長 この際、お諮りいたします。  本案及び両修正案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房年金管理審議官伊原和人君、年金局長鈴木俊彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 これより原案及び両修正案を一括して質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長妻昭君。
○丹羽委員長 答弁は簡潔にお願いいたします。
○丹羽委員長 次に、岡本充功君。
○丹羽委員長 しっかり拝聴させていただきます。
○丹羽委員長 一旦速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  鈴木年金局長。
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 これにて原案及び両修正案に対する質疑は終局いたしました。     —————————————
○丹羽委員長 この際、井坂信彦君外七名提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。  まず...全文を見る
○丹羽委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、井坂信彦君外七名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————     〔報告書は附録に掲載〕     —————————————
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前九時四十二分散会
11月01日第192回国会 衆議院 本会議 第8号
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○丹羽秀樹君 ただいま議題となりました公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、公的年金制度の保障機能の強化のため、老齢基礎年金...全文を見る
11月02日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第5号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官長谷川豊君、厚生労働省医政局長神田裕二君、健康局長福島靖正君、医薬・生活衛生局長武田...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。初鹿明博君。
○丹羽委員長 持ち時間が経過いたしておりますので、答弁は簡潔にお願いいたします。
○丹羽委員長 次に、水戸将史君。
○丹羽委員長 次に、小松裕君。
○丹羽委員長 午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十時三十九分休憩      ————◇—————     午後零時三十分開議
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。中島克仁君。
○丹羽委員長 次に、井坂信彦君。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 次に、長妻昭君。
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 次に、第百九十回国会、内閣提出、公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。塩崎厚生労働大臣。     —————————————  公的年金制度の持続可能性の向上を図るための...全文を見る
○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十二分散会
11月04日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第6号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。(発言する者あり)  内閣提出、公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案につきまして、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。(発言する者あり)御静粛にお願いいたします。山下貴司君。
○丹羽委員長 質疑が始まっております。御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 改めて、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房年金管理審議官伊原和人君、年金局長鈴木俊彦君の出席を求め、説明を聴取したく存じますが、御異議ございませんでしょうか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 山下貴司君。
○丹羽委員長 次に、角田秀穂君。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時四分散会
11月16日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第7号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  この際、一言申し上げます。  去る十一月四日の当委員会の運営につきまして、円満なる運営ができなかったことに対し、まことに遺憾に存じます。      ————◇—————
○丹羽委員長 第百九十回国会、内閣提出、公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房年金管理審議官伊原和人君、労働基準局長山越敬一君、...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  この際、暫時休憩いたします。     午前九時三十五分休憩      ————◇—————     午前十時十五分開議
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井坂信彦君。  この際、井坂君に申し上げます。  井坂君の配付資料につきましては、一部につき理事会での合意が得られておりませんが、委員長の判断により、特別に許可いたしました。今...全文を見る
○丹羽委員長 井坂委員に申し上げます。  合意できていないパネルはしまってください。
○丹羽委員長 再度、井坂委員に申し上げます。  理事会で合意ができていないパネル資料については御提示を許可できませんので、おおさめいただきますようお願いいたします。
○丹羽委員長 井坂委員に申し上げます。  理事会で合意ができていないパネル資料の掲示につきましては御許可できません。(発言する者あり)
○丹羽委員長 次に、柚木道義君。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  理事会で合意ができていないパネル資料の掲示を御許可はできませんので、おおさめください。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  パネルを掲示するのをやめてください。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  理事会で合意ができていない資料のパネルの掲示については御許可できませんので、おおさめください。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  理事会で合意ができていない資料の掲示については御許可できません。
○丹羽委員長 直ちに資料の提示をやめてください。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  ただいまの御質問でございますが、理事会で合意ができていない資料でございますので、あくまでも理事会で合意ができた資料を提示していただきますようにお願いいたします。
○丹羽委員長 長妻昭君。(長妻委員「これは別に、易しいというか、ちゃんとした質問をしていますから。一回時計をとめてください。丹羽委員長、時計をとめてください」と呼ぶ)  長妻委員に申し上げます。答弁はいたしておりますので、質問を続けてください。(長妻委員「していないって。委員長...全文を見る
○丹羽委員長 塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 長妻昭君。(長妻委員「こんなの異常だよ。おかしいよ。こんなの厚労委員会で今までないよ。委員長、何でとめないんですか。一回とめてください」と呼び、その他発言する者あり)再度、長妻昭君に質問を求めます。
○丹羽委員長 質問につきましては、理事会の方でしっかり議論してまいります。
○丹羽委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時三十七分休憩      ————◇—————     午後一時三十分開議
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。田畑裕明君。
○丹羽委員長 次に、中野洋昌君。
○丹羽委員長 次に、大串博志君。
○丹羽委員長 大臣におかれましては簡潔に御答弁をお願いいたします。  大串博志君。
○丹羽委員長 政党間の話でございますので、政党間で対応していただきたいと思います。
○丹羽委員長 大串委員に申し上げます。(発言する者あり)  ちょっと御着席ください。今お答えいたしますので、御着席ください。(大串(博)委員「ちょっと、理事が出ているんだから、時計をとめてくださいよ。時計をとめてくださいよ。わかった上でやっているんだから。理事会で取り扱うという...全文を見る
○丹羽委員長 次に、玉木雄一郎君。
○丹羽委員長 次に、初鹿明博君。
○丹羽委員長 初鹿委員に申し上げます。  私自身はまだ出口をにおわすような発言はいたしておりませんので、御理解いただきたいと思います。
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 この際、本案に対し、とかしきなおみ君外三名から、自由民主党・無所属の会、公明党及び日本維新の会の三派共同提案による修正案が提出されております。  提出者より趣旨の説明を聴取いたします。とかしきなおみ君。     —————————————  公的年金制度の持続...全文を見る
○丹羽委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。      ————◇—————
○丹羽委員長 この際、お諮りいたします。  第百九十回国会、井坂信彦君外六名提出、労働基準法の一部を改正する法律案につきまして、提出者全員より撤回の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時四十五分散会
11月18日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第8号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  第百九十回国会、内閣提出、公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案及びこれに対するとかしきなおみ君外三名提出の修正案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  原案及び修正案の審...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柚木道義君。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。  柚木道義君。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  机上配付の資料でございますので、提示するのを直ちに中断してください。机上配付としての資料でございます。
○丹羽委員長 提示した時点でパネルとなりますので、提示を即時やめてください。
○丹羽委員長 柚木委員に再度申し上げます。  机上配付の資料でございますので、提示した時点でパネルとなりますので。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。
○丹羽委員長 柚木委員、質問をお続けください。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  前回は、委員長判断としての机上配付を許可いたしました。今回においては、前回の委員会の中で、柚木委員がその机上配付資料をパネルがわりに掲示したので、今回は認めないという形で運営いたしております。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  机上配付は許可いたしておりますが、パネルとしての掲示は許可いたしておりません。パネルとしての掲示を即刻やめてください。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  質問をお続けください。(柚木委員「社会通念って、何なんですか、今のやじ」と呼び、その他発言する者あり)まだ指名いたしておりません。  柚木道義君。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  机上配付資料を提示した時点でパネルとなりますので、即刻おやめください。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  配付資料を掲示した時点でパネル掲示となりますので、即刻おやめください。
○丹羽委員長 御静粛にお願いします。(発言する者あり)御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。  柚木道義君。
○丹羽委員長 塩崎厚生労働大臣。(発言する者あり)  御静粛にお願いいたします。(柚木委員「委員長、答弁をしていただいてください」と呼び、その他発言する者あり)御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。  昨日の理事懇談会において、最終的に、私の判断、委員長の判断において、本日の委員会における採決は行わないという形で、御党を含み、野党の皆様方にも御出席をしていただいた次第でございますので、そのことは与党の田村理事初め理事の皆さん方も御納得...全文を見る
○丹羽委員長 次に、井坂信彦君。
○丹羽委員長 次に、大西健介君。
○丹羽委員長 委員会の運営については理事会での協議でございます。
○丹羽委員長 速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  大西健介君。
○丹羽委員長 ただいま民進党・無所属クラブ所属委員が退席をされましたので、理事をして御出席を要請させていただきますので、しばらくお待ちください。  速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  この際、暫時休憩いたします。     午前十一時三十一分休憩      ————◇—————     午後零時二分開議
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。  大西健介君の質疑に対する答弁を塩崎厚生労働大臣に求めます。塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 答弁は簡潔にお願いいたします。
○丹羽委員長 次に、長妻昭君。
○丹羽委員長 長妻委員、質問を続けてください。(長妻委員「協議しているんだから一回とめてください」と呼ぶ)長妻委員、質問を再度お願いいたします。
○丹羽委員長 御着席ください。(長妻委員「一回とめてください」と呼び、その他発言する者あり)  質問を続けてください。(長妻委員「一回とめてください」と呼ぶ)質問を続けてください。(長妻委員「ちょっと、一回とめてください」と呼ぶ)長妻委員、質問を続けてください。(長妻委員「だめ...全文を見る
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  長妻委員、質問を続行してください。(発言する者あり)  長妻委員、質問を続けてください。
○丹羽委員長 理事会で協議いたします。
○丹羽委員長 答弁は簡潔にお願いいたします。
○丹羽委員長 簡潔にお願いいたします。
○丹羽委員長 この際、暫時休憩いたします。     午後零時四十六分休憩      ————◇—————     午後一時十四分開議
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。岡本充功君。
○丹羽委員長 速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。(岡本(充)委員「いや、まだですよ。ちゃんと整理してからやって。とめて」と呼ぶ)  速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 ちょっと、岡本委員、当ててから質疑をお願いいたします。  岡本充功君。
○丹羽委員長 次に、郡和子君。
○丹羽委員長 速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 次に、大串博志君。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 御静粛にお願いします。
○丹羽委員長 次に、阿部知子君。
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時五十五分散会
11月25日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第9号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  第百九十回国会、内閣提出、公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案及びこれに対するとかしきなおみ君外三名提出の修正案を一括して議題といたします。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいた...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多用中のところ、大変急なお願いにもかかわらず本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、審査の参考にしたいと存じますので、よろし...全文を見る
○丹羽委員長 ありがとうございました。  次に、藤田参考人にお願いいたします。
○丹羽委員長 ありがとうございました。  次に、神野参考人にお願いいたします。
○丹羽委員長 ありがとうございました。  次に、加納参考人にお願いいたします。
○丹羽委員長 ありがとうございました。  次に、高橋参考人にお願いいたします。
○丹羽委員長 ありがとうございました。  以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。     —————————————
○丹羽委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。白須賀貴樹君。
○丹羽委員長 次に、堀内照文君。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。  参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手)  参考人の方々は御退席い...全文を見る
○丹羽委員長 この際、お諮りいたします。  第百九十回国会、木村弥生君外三名提出、民間あっせん機関による養子縁組のあっせんに係る児童の保護等に関する法律案及び第百九十回国会、田嶋要君外四名提出、特別養子縁組の促進等のための児童の養子縁組に関する法律案につきまして、それぞれ提出者...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  午後一時十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時五十六分休憩      ————◇—————     午後一時十五分開議
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際、お諮りいたします。  原案及び修正案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房年金管理審議官伊原和人君、社会・援護局長定塚由美子君、社会・援護局障害保健福祉部長堀江裕君、年金局長鈴木俊彦君の出席を求め、説明を...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 これより内閣総理大臣出席のもと質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高鳥修一君。
○丹羽委員長 次に、角田秀穂君。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いします。
○丹羽委員長 次に、柚木道義君。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 塩崎厚生労働大臣。(柚木委員「いや、総理ですよ、全部通告していますから」と呼ぶ)
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。  では、大臣の答弁が終わったら……。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。(柚木委員「答えてください。委員長、答弁させてください」と呼ぶ)  御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 答弁中ですから御静粛にしてください。
○丹羽委員長 次に、井坂信彦君。
○丹羽委員長 静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 先に、塩崎厚生労働大臣。(発言する者あり)
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 塩崎厚生労働大臣。(井坂委員「総理の答弁ですよ」と呼ぶ)
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
○丹羽委員長 理事会でそれは諮ってください。筆頭間で諮ってください。
○丹羽委員長 筆頭間で御協議をお願いいたします。
○丹羽委員長 鈴木年金局長。その後に総理。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 これにて内閣総理大臣出席のもとの質疑は終了いたしました。  内閣総理大臣は御退席いただいて結構でございます。  質疑を続行いたします。(発言する者あり)初鹿明博君。(初鹿委員「時計をとめて」と呼び、その他発言する者あり)  速記をとめてください。     〔...全文を見る
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  質疑を続行いたします。初鹿明博君。
○丹羽委員長 引き続き筆頭間で御協議ください。
○丹羽委員長 私は採決について言及したことは一度もございません。
○丹羽委員長 理事会でお諮りいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 次に、長妻昭君。
○丹羽委員長 速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 簡潔に答弁をお願いいたします。
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 高鳥修一君。
○丹羽委員長 ただいまの高鳥修一君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立多数。よって、可決いたしました。  討論に入ります。  討論の申し出は維新さん以外にございますでしょうか。なしと認めます。  討論を行います。河野正美君。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 御静粛にお願いいたします。
○丹羽委員長 以上で討論は終局いたしました。  これより採決に入ります。(発言する者あり)  まず、とかしきなおみ君外三名提出の修正案について採決を行います。  本修正案に……(発言する者多く、聴取不能)お願いいたします。賛成の諸君の起立をお願いします。     〔賛成者...全文を見る
○丹羽委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。  続きまして、修正案を除く原案について採決を行います。  原案につきまして賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立多数。よって、本案は可決いたしました。  お諮りいたします。(発言する者あり)  ただいま議決いたしました法案についての委員会報告を委員長に御一任いただきますようお願いいたします。     〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立多数。よって、そのように決しました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十二分散会
11月29日第192回国会 衆議院 本会議 第15号
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○丹羽秀樹君 ただいま議題となりました公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、公的年金制度について、制度の持続可能性を高め、将来の世代の給付水準の確保等を図る...全文を見る
12月02日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第10号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、政府参考人として内閣官房内閣人事局内閣審議官古澤ゆり君、人事院事務総局職員福祉局次長中山隆志君、総務省自治行政局公務員部長高原...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長尾敬君。
○丹羽委員長 次に、伊佐進一君。
○丹羽委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前九時四十六分休憩      ————◇—————     午後一時開議
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。初鹿明博君。
○丹羽委員長 次に、井坂信彦君。
○丹羽委員長 次に、柚木道義君。
○丹羽委員長 ぜひ理事会でお諮りいただきたいと思います。
○丹羽委員長 次に、岡本充功君。
○丹羽委員長 確認をお願いいたします。  定足数は満たしております。
○丹羽委員長 理事会でお諮りをいたします。
○丹羽委員長 ちょっと速記をとめてください。     〔速記中止〕
○丹羽委員長 速記を起こしてください。  塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 次に、大西健介君。
○丹羽委員長 次に、足立康史君。
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時十九分散会
12月07日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第11号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、政府参考人として文部科学省大臣官房審議官瀧本寛君、大臣官房審議官松尾泰樹君、厚生労働省健康局長福島靖正君、雇用均等・児童家庭局...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀内照文君。
○丹羽委員長 次に、田嶋要君。
○丹羽委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前九時五十五分休憩      ————◇—————     午後一時開議
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。柚木道義君。
○丹羽委員長 委員会における参考人質疑は筆頭間で御協議いただきたいと理事会でお願いいたします。(柚木委員「いや、委員長としてどうなんですか」と呼ぶ)  理事会で御協議いただきたいと思います。
○丹羽委員長 次に、中島克仁君。
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
○丹羽委員長 次に、参議院提出、がん対策基本法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。参議院厚生労働委員長羽生田俊君。     —————————————  がん対策基本法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ——...全文を見る
○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。     —————————————
○丹羽委員長 本案につきましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  参議院提出、がん対策基本法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————     〔報告書は附録に掲載〕      ————◇—————
○丹羽委員長 次に、参議院提出、民間あっせん機関による養子縁組のあっせんに係る児童の保護等に関する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。参議院議員山本香苗君。     —————————————  民間あっせん機関による養子縁組のあっせんに係る児童の保護...全文を見る
○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。     —————————————
○丹羽委員長 本案につきましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  参議院提出、民間あっせん機関による養子縁組のあっせんに係る児童の保護等に関する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     —————————————
○丹羽委員長 この際、本案に対し、とかしきなおみ君外四名から、自由民主党・無所属の会、民進党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び日本維新の会の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者より趣旨の説明を聴取いたします。阿部知子君。
○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、塩崎厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。塩崎厚生労働大臣。
○丹羽委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————     〔報告書は附録に掲載〕     —————————————
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十分散会
12月09日第192回国会 衆議院 本会議 第17号
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○丹羽秀樹君 ただいま議題となりました両案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、がん対策基本法の一部を改正する法律案について申し上げます。  本案は、がん対策の一層の推進を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、...全文を見る
12月14日第192回国会 衆議院 厚生労働委員会 第12号
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○丹羽委員長 これより会議を開きます。  開会に先立ちまして、民進党・無所属クラブ所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。  請願の審査を行います。  請願日程四百三件を一括して議題といたします。  まず、審査の方法につ...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  これより採決いたします。  本日の請願日程中  ウイルス性肝硬変・肝がん患者の療養支援、B型肝炎ウイルス排除治療薬等の研究・開発促進、肝炎ウイルス検診の推進に関する請願二件  筋痛性脳脊髄炎の診療体制確...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————     〔報告書は附録に掲載〕     —————————————
○丹羽委員長 この際、御報告いたします。  本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、医療費助成制度の充実強化等に関する陳情書外二十二件、介護職員の人材確保を求める意見書外三百八十二件であります。      ————◇—————
○丹羽委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第百八十九回国会、内閣提出、労働基準法等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○丹羽委員長 起立多数。よって、そのように決しました。  次に  第百九十回国会、内閣提出、臨床研究法案  第百九十回国会、山尾志桜里君外七名提出、保育等従業者の人材確保等に関する特別措置法案  及び  井坂信彦君外十四名提出、労働基準法の一部を改正する法律案 並びに...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。    ...全文を見る
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時四分散会