村上史好

むらかみふみよし

比例代表(近畿)選出
立憲民主党・無所属
当選回数3回

村上史好の2018年の発言一覧

開催日 会議名 発言
01月22日第196回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
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○村上(史)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、江藤拓君を委員長に推薦いたします。
○村上(史)委員 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
02月23日第196回国会 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
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○村上(史)分科員 立憲民主党の村上史好でございます。  きょうは、難民申請者の置かれている状況、また国連の拷問禁止委員会からの勧告などを踏まえて、人権問題に対する諸問題について大臣並びに法務省の見解を伺っていきたいと思います。  まず、難民申請の現状でございますけれども、昨...全文を見る
○村上(史)分科員 ありがとうございます。  難民申請者の中には、本当に法的な庇護、人権を守らなければならない方々も相当数いらっしゃると思います。もちろんほかの目的で申請を出す場合もあろうかと思いますけれども、人権を守るという立場からいえば、たとえ少数であっても庇護が必要な方に...全文を見る
○村上(史)分科員 ありがとうございます。  諸外国と単純に比較をして多い少ないと言うのは、今大臣がおっしゃったように、出国する国によってもちろん数も違いますし内容も違ってくるということは承知はしているんですけれども、ただ、勧告の中を見ますと、やはり日本の認定数が低い状態で推移...全文を見る
○村上(史)分科員 平成十年の三月の改正によって、申請してから六カ月から日本で一律就労ができるということで改正をしたわけでございますけれども、そういうことで、恐らくふえるであろうということは十分予測できたのではないかな。そういう状況を踏まえて、本当に収容施設は足りているのか。また...全文を見る
○村上(史)分科員 ありがとうございます。  施設の状況を改善するということも、収容者の住居環境を整える、また、それによって過酷な負担を与えないという視点からも、これはきっちりと今後も整備をしていただきたいなというふうに思っております。  また、拷問禁止委員会の勧告にもござい...全文を見る
○村上(史)分科員 それと、先般、報道によりますと、ことしの一月十五日から新たな運用を開始したという報道がございました。この内容について、また目的についてお伺いをいたします。
○村上(史)分科員 ありがとうございました。  本来の審査を円滑に進めていくため、明らかに庇護が必要でない方々に対しては遠慮願うというようなことで、本来必要なところに、認定も含めて対応していきたいという趣旨だと思います。  次に、難民申請手続、審査等についてお伺いをしていきた...全文を見る
○村上(史)分科員 ちょっと今の説明では納得しがたい部分があります。  職員が、仮放免を申請しているけれどもなかなかおりないという方に対しての説明として伝えただけだということですけれども、ここまではっきり、仮放免は極めて例外的な措置なんだよということを相手に伝えるということ自体...全文を見る
○村上(史)分科員 ありがとうございます。  それと、何度も指摘をされているんですけれども、被収容者数の増加に伴って収容が長期化しているという問題もございます。長期化することによって重大な人権抑止を行政がやっているのではないかという指摘もございます。結果として人権を制約している...全文を見る
○村上(史)分科員 ただ、再三引き合いに出しますけれども、委員会の勧告の中にも、長期化の問題はやはりきっちりと是正すべきだという指摘もあるということは事実だと思いますので、その点についてはきっちりと今後対応していただきたいなというふうに思います。  次に、チャーター便強制送還に...全文を見る
○村上(史)分科員 現実には、全て強制的に送還をしているわけじゃないという意味ですか。現実に、裁判を受ける権利を保障していますよということをおっしゃっているんですか。
○村上(史)分科員 事例はありますか。
○村上(史)分科員 ありがとうございます。  それでは最後に、難民申請の立証責任は本人にあるわけでございます。ただ、立証する側の経済的な裏づけというのはなかなかないというふうに思います。証明するために国際電話をかけたり、あるいは証拠書類を整えたり、また翻訳などにも多額の費用が必...全文を見る
○村上(史)分科員 それでは最後に、総括的に大臣に御見解をいただきたいと思います。  今、現状、そして審査手続等についてさまざまな質問をさせていただきました。御答弁もいただきました。ただ、これも繰り返しになりますけれども、拷問禁止委員会の勧告において、ノンルフルマン原則、これは...全文を見る
○村上(史)分科員 ありがとうございました。  最後に、我々日本にとって、人権の意識が高い、また人権を擁護する国だと評価されることは、国の品格を上げることになると思います。政府におかれましては、より一層人権に対する配慮、日本人であろうと外国人であろうと人権に配慮している国なんだ...全文を見る
03月22日第196回国会 衆議院 安全保障委員会 第3号
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○村上(史)委員 おはようございます。立憲民主党の村上史好でございます。  きょうは法案質疑でございますけれども、特にサイバーセキュリティーについては、今後も議論しなければならない課題だと思っております。そういう視点からきょうは質問をさせていただきたいと思います。  まず、現...全文を見る
○村上(史)委員 ありがとうございます。  数だけが問題じゃないということではありますけれども、内容の充実についても後ほど質問させていただきたいと思います。  それでは、サイバー部隊の位置づけについてお尋ねをしたいと思います。  報道ベースでございますけれども、大臣は、サイ...全文を見る
○村上(史)委員 構想そのものはまだ具体的なものはないということなんですけれども、ただ、各国、取組によって、その部隊の位置づけというのはそれぞれの国によって違うと思うんですけれども、例えばアメリカなんかは、戦略軍の中に、第四軍としての位置づけでそういう部隊を持っているという現状も...全文を見る
○村上(史)委員 この問題については、また追って議論をしていきたいなというふうに思っております。  先ほども質問がございましたけれども、関係省庁との連携についても考えていかなければならないと思います。  内閣官房の内閣サイバーセキュリティセンターとの連携をとるのか、あるいは、...全文を見る
○村上(史)委員 ありがとうございます。  それでは次に、サイバー部隊の人材育成についてお伺いをしていきたいと思います。  今回の法案は、自衛官定数を変えずに、自衛隊員の配置がえによって部隊編成を強化するという形でございますけれども、今後もこういう形でやっていくのか、これで十...全文を見る
○村上(史)委員 後ほどお聞きする質問も兼ねて御答弁いただきました。  それでは、将来的にこの部隊の規模をどの程度に想定をしているのか、お考えをお聞きしたいと思います。
○村上(史)委員 将来規模の人数、規模はまだお答えできないということなんですけれども、そういうことであるならば、人材の育成、養成という意味が言葉だけに終わってしまうんじゃないか。目標があって、それに合わせて人材を養成していくということが今後必要なのではないですか。どうですか。
○村上(史)委員 まさに、部隊の規模だけではなくて、それぞれの能力をアップしていく、これも人材育成、養成という面では大変重要なことだと思います。  今、局長の方からも言われましたように、大学に行ったり、いろんな専門性を高めていく、そういう努力もしておられる。海外にも留学をしてそ...全文を見る
○村上(史)委員 我が国にとっては、サイバー攻撃防衛のための部隊というのはまだまだこれからの領域だと思います。ぜひ、そういう面で、計画的に人員を確保していくというところに力点を置くならば、やはりそういう専門性を持った学科が防衛大学に必要ではないかな、そのことを強調して、御検討のほ...全文を見る
○村上(史)委員 今の御答弁では、物すごくグレーな答弁だと思います。まだ未知の領域ですので、いわゆる通常兵力の防衛と、また、それに対する自衛権行使の反撃とはまた違う要素がサイバー問題ではあると思うんですけれども。  今回の問題で特に取り上げておきたいのは、攻撃ができるか、できな...全文を見る
○村上(史)委員 今の御答弁、大変重要なところだと思います。否定されない、攻撃をすることも可能だという御答弁だと思います。  そういう面では、先ほども申し上げたように、これからの安全保障のあり方にきっちりと、通常兵力と同時に、サイバー部隊というものは位置づけられて、新たな安全保...全文を見る
○村上(史)委員 ありがとうございます。  時間も大分経過をしてまいりましたので、最後に大臣の御認識を伺いたいと思います。  きょうの質疑でもわかりますように、サイバー攻撃対処行動とサイバー攻撃行動には、憲法九条や、あるいは専守防衛との整合性が今後問われてくると思います。また...全文を見る
○村上(史)委員 ありがとうございます。  本当に開かれた場所で与野党ともにこの問題を議論していかなければならない課題だと思っております。  それでは最後に、イージス艦及びイージス・アショアのレーダーによる電磁波の影響についてお伺いをしたいと思います。  イージス艦のいわゆ...全文を見る
○村上(史)委員 今いみじくもおっしゃいましたけれども、いわゆるレーダーを照射したときに強力な電磁波が出る、それは人体の健康にも大きな影響を与えると言う学者もたくさんいらっしゃいます。そういう中で、被害が及ばないようにということで、自衛隊については、照射時には甲板に出ないというこ...全文を見る
04月12日第196回国会 衆議院 安全保障委員会 第5号
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○村上(史)委員 立憲民主党の村上史好でございます。  きょうは、十五分という短い時間でございますので、テンポよくやっていきたいなというふうに思います。  昨日ですけれども、集中審議が行われまして、小野寺大臣と我が党の枝野代表とのやりとりがございました。その中で、枝野代表の言...全文を見る
○村上(史)委員 今、大臣からも、いみじくも、大変重要な日報であり、いわゆる公文書だという見解をお示しいただきました。  その上で質問をしていきたいと思いますけれども、この日報は、PKOなど、自衛隊を海外に派遣したときに行われるものなのか、それともほかに、日報というのは日常的に...全文を見る
○村上(史)委員 国内に関しては日報はないという理解でよろしいんでしょうか。
○村上(史)委員 そこで、日報の報告経路についてお尋ねをしたいと思います。  南スーダン日報では、まず、日報は、中央即応集団司令部に報告がまず上がっております、入り口ですね。そして、イラクの場合は、空自の場合は、現地部隊から支援集団司令部にまず日報を上げています。ところが、陸自...全文を見る
○村上(史)委員 はい。それは失礼をいたしました。はい、わかりました。ついついね。  それでは読み上げさせていただきますが、いわゆる日報とは、行動命令に基づき活動する部隊が作成した上級部隊への定時報告であって、防衛大臣や上級部隊の判断に資するもの。これは日報の定義ですわ。経路じ...全文を見る
○村上(史)委員 全く納得できない答弁です。  今申し上げたように、空自の場合は支援集団司令部で入り口として受け付ける、日報を一括管理をする。しかし、肝心の陸自に関してはないということ自体がおかしくて、一体、現地の部隊はどこに報告するんですか。
○村上(史)委員 それはおかしいですよ。  同じイラクに派遣された空自はちゃんとあるんですよ。なぜ陸自がない。その合理的な理由は何なのかということであります。
○村上(史)委員 文書の内容ではなくて、単純に経路を教えてほしいと言っているわけでね。  それで、だったら、陸幕にはどういう形で上がるんですか。
○村上(史)委員 だったら、この日報、保存するか、あるいは破棄をするか、一体どの部署がそれを判断するんですか。
○村上(史)委員 まさに今の答弁は、幹の部分じゃなくて、枝葉の部分の話をされているんです。本当のその幹の部分の経路をお答えいただきたい、繰り返し申し上げていますけれども。  例えば、今の答弁をまず認めるとして、だからこそ、こういう紛失、あるいは、どこに行ったかわからない、後にな...全文を見る
○村上(史)委員 はい。時間が参りました。  あすも、この問題、引き続きさせていただきたいと思いますので、また、あすは大臣の見解を伺いたいと思います。よろしくお願いします。  ありがとうございました。
04月13日第196回国会 衆議院 安全保障委員会 第6号
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○村上(史)委員 立憲民主党の村上史好でございます。  昨日に引き続きまして、日報問題について質問をさせていただきたいと思います。  昨日のことですから、皆さんもまだ、まさに記憶に残っておられると思いますけれども、日報の報告、陸自の場合、どこに報告していたのか、また、上級部隊...全文を見る
○村上(史)委員 今、陸幕若しくは統幕ですか、に報告、最終的にはそうだと思います。必ず陸幕の方を通すはずだと思うんですけれども、いきなり陸幕に行ったわけですか。
○村上(史)委員 ということは、昨年見つかりました一万四千ページの日報ですけれども、その日報というのは陸幕の方で保存をしていた、持っていた、そういう理解でいいんですか。
○村上(史)委員 ということは、そこを調べれば、ほかの日報も全て把握できるということでよろしいんですか。
○村上(史)委員 いわゆる幹の部分は今御答弁いただきまして、その後、枝葉のところに、その日報が各部署に分かれた、そういう理解でいいんだろうと思うんですけれども。  ただ、今回で特に問題になっているのは、その日報を隠していた、あるいは報告をしていなかった、この事実に基づいて、本当...全文を見る
○村上(史)委員 終わります。ありがとうございました。
10月24日第197回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
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○村上(史)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、山口壯君を委員長に推薦をいたします。
○村上(史)委員 動議を提出いたします。  理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
11月16日第197回国会 衆議院 文部科学委員会 第3号
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○村上(史)委員 皆さん、おはようございます。立憲民主党の村上史好でございます。  きょうは、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。  また、柴山大臣におかれましては、御就任まことにおめでとうございます。  柴山大臣とは内閣委員会で一緒に仕事をさせていた...全文を見る
○村上(史)委員 この問題はお聞きするだけにするつもりだったんですけれども、問題は、立場立場によって発言の重みが変わってくるという点で、大臣が発言されるのと一般議員が発言するのでは違いが出てくるだろうという点で、やはり慎重な発言をお願いしたいなということできょうは質問させていただ...全文を見る
○村上(史)委員 道徳教育というのは子供の人間形成において大変重要なファクターであるということは十分承知をいたしております。  ただ、議論はいたしませんけれども、道徳が教科化されて評価をしないといけないということは客観的に見てちょっと無理があるのではないか、子供に道徳性があるか...全文を見る
○村上(史)委員 そうですね。そういう意味においては、我々が今携わっている政治というのは社会全体に大きな影響を及ぼす存在だと思っております。  もう死語になったかもしれませんけれども、かつて日本の福田赳夫元総理がよく使われた言葉で、政治は最高の道徳であるということをよく使われま...全文を見る
○村上(史)委員 改めて申し上げますけれども、これは政府にとどまらず、我々みんな、政治にかかわる者はこの言葉を戒めとすべきだと思っております。そういう面で、教育行政、教育にかかわる、また教育に関心のある我々にとっては、やはり身を律するということをそれぞれが肝に銘じていかなければな...全文を見る
○村上(史)委員 まさに、今大臣がおっしゃったことは、一つの大きな問題点だと思います。今、現場の教師には、いわゆる本来の業務である学習指導や生徒指導以外にさまざまな業務を負わされているという状況でございます。  そういう中で、やはり大臣もおっしゃいましたように、その業務の負担を...全文を見る
○村上(史)委員 ありがとうございます。  今大臣が言われましたさまざまな人的な配備、ケースワーカーあるいはソーシャルワーカーなどの点については、後ほど時間があれば予算のところでちょっとお話をさせていただきたいと思います。  今大臣もお示しになりましたけれども、今の働き方改革...全文を見る
○村上(史)委員 ありがとうございました。  その特別部会の取りまとめの中間まとめでも示されております、教員の業務負担の軽減に向けた主な方針というのを出されております、十四項目にわたっておりますけれども。  一点、その中でお願いをしておきたいなと思うんですが、基本的な学校以外...全文を見る
○村上(史)委員 ありがとうございます。  ぜひ実行していただきたいなというふうに思います。  それでは次に、夜間中学校についてお伺いをしたいと思います。  平成の二十三年当時、私も当時文科委員会に所属をしておりまして、たまたま私の地元に夜間中学がありまして、それで、委員会...全文を見る
○村上(史)委員 それで、今現在三十一校、私の地元である大阪では十一校ございます。  ただ、これを全国展開していかなければならないんですが、これは自治体の思いというのも、対応も大変重要だと思います。文部科学省からのいろいろな御指示もいただかなければいけませんけれども、今後のいわ...全文を見る
○村上(史)委員 ありがとうございました。  ただ、地域を歩いておりますと、夜間中学校ってあるのという声をよく聞きます。夜間高校は皆さんよく御存じなんですけれども、夜間中学があるということを知らない方が多いと思います。  そういう面で、自治体も含めて、夜間中学校というものがあ...全文を見る
○村上(史)委員 そうですね。マイナス十一となります。その原因として、少子化による問題が大きいとも言われておりますけれども、ただ、少子化によって逆に教育が充実するような形をやはりとるべきだと思うんです。あわせて定数を減らすというのは財務省の発想だと思うんですけれども、これはやっぱ...全文を見る
○村上(史)委員 各学校をローテーションで回って何とかこなしていこうということはよくわかるんですけれども、教育を徹底して教育目的を実現していくためにはやはりきちっとした人員配置というものが必要だと思いますので、これからも、事あるごとに、こういう人的配置について我々も応援していきた...全文を見る
○村上(史)委員 ありがとうございました。  それでは最後に、教育予算全般に対する問題について大臣にお尋ねをしたいと思います。  御承知のとおり、日本の教育予算、特に公的教育への支出、これは残念ながら、OECDの加盟国では最低になっております。GDP比で二・九%でございます。...全文を見る
○村上(史)委員 ちょっとあっさりした覚悟でございましたけれども、またおいおい議論をしていきたいと思います。  終わります。ありがとうございました。
11月21日第197回国会 衆議院 文部科学委員会 第5号
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○村上(史)委員 立憲民主党の村上史好でございます。  私は、立憲民主党・市民クラブを代表して、原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、立憲民主党・市民クラブの修正案に賛成、原案に反対の立場から討論を行います。  平成二十三年の東京電力福島原子力発電所...全文を見る
11月30日第197回国会 衆議院 文部科学委員会 第7号
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○村上(史)委員 立憲民主党の村上でございます。  ただいま議題となりました決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。     特定興行入場券の不正転売の禁止等による興行入場券の適正な流通の確...全文を見る