金子原二郎

かねこげんじろう

選挙区(長崎県)選出
自由民主党・国民の声
当選回数2回

金子原二郎の1994年の発言一覧

開催日 会議名 発言
01月28日第128回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、石炭鉱業安定対策及び産炭地域振興対策等の充実・強化に関する陳情書の一件であります。念のため御報告いたします。      —...全文を見る
○金子委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時三十一分散会
01月31日第129回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
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○金子委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が委員長の重責を担うことになりました。  微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、円満なる委員会の運営に努める所存でございますので、どうぞよろしくお願い...全文を見る
○金子委員長 これより理事の互選を行います。
○金子委員長 ただいまの坂井隆憲君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。  それでは、委員長は、理事に       久間 章生君    古賀  誠君       坂井 隆憲君    自見庄三郎君       細谷 治通君    山本 幸三君       木幡 弘道君    東  順治君 以上八名の方を指...全文を見る
03月04日第129回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  石炭対策に関する件について調査を進めます。  この際、住友石炭赤平炭砿の閉山に関する問題について、政府から説明を聴取いたします。川田資源エネルギー庁長官。
○金子委員長 資源エネルギー庁市川石炭部長。
○金子委員長 労働省渡邊高齢・障害者対策部長。
○金子委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。  住友石炭赤平炭砿の閉山に関する実情調査のため、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、派遣地は北海道とし、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会
06月02日第129回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  まず、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。  よって、       高木 義明君 及び 長内 順一君 を理事に指名いたします。      ————◇—————
○金子委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。  石炭対策の基本施策について、畑通商産業大臣及び鳩山労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。畑通商産業大臣。
○金子委員長 鳩山労働大臣。
○金子委員長 次に、金子通商産業政務次官、木庭通商産業政務次官及び河上労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。金子通商産業政務次官。
○金子委員長 木庭通商産業政務次官。
○金子委員長 河上労働政務次官。
○金子委員長 次に、平成六年度通商産業省所管及び労働省所管中、石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取します。資源エネルギー庁市川石炭部長。
○金子委員長 労働省渡邊職業安定局高齢・障害者対策部長。
○金子委員長 先般、住友石炭赤平炭砿の閉山に関する実情調査のため、委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表して、便宜私がこの席から調査の概要を御報告いたします。  派遣委員は、私、金子原二郎を団長として古賀誠君、細谷治通君、山本幸三君、木幡弘道君、佐藤茂樹君、大矢卓史君、中島武...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————     〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————
○金子委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十時六分散会      ————◇—————
06月29日第129回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、炭鉱離職者緊急就労対策事業等の存続改善に関する陳情書の一件であります。念のため御報告いたします。      ————◇——...全文を見る
○金子委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間そ...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時一分散会
07月18日第130回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
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○金子委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が委員長の重責を担うことになりました。  委員各位の御指導、御協力を賜りまして、円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(...全文を見る
○金子委員長 これより理事の互選を行います。
○金子委員長 ただいまの岩田順介君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。  それでは、委員長は、理事に      久間 章生君    古賀  誠君      坂井 隆憲君    自見庄三郎君      高木 義明君    山本 幸三君      岩田 順介君    長内 順一君 以上八名の方を指名いたし...全文を見る
07月21日第130回国会 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間そ...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ────◇─────
○金子委員長 この際、橋本通商産業大臣及び浜本労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。橋本通商産業大臣。
○金子委員長 浜本労働大臣。
○金子委員長 次に、真島通商産業政務次官、谷畑通商産業政務次官及び森労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これ を許します。真島通商産業政務次官。
○金子委員長 谷畑通商産業政務次官。
○金子委員長 森労働政務次官。
○金子委員長 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十七分散会
10月14日第131回国会 衆議院 法務委員会 第1号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、法務委員長に就任いたしました金子原二郎でございます。  委員各位の格段の御理解と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い...全文を見る
○金子委員長 まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。  それでは、理事に       志賀  節君    中島洋次郎君を指名いたします。      ————◇—————
○金子委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  裁判所の司法行政に関する事項  法務行政及び検察行政に関する事項  国内治安に関する事項  人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。  つきましては、衆...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十時十三分散会
10月25日第131回国会 衆議院 法務委員会 第2号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。前田法務大臣。
○金子委員長 この際、お諮りいたします。  本日、最高裁判所涌井総務局長、堀籠人事局長、今井民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ————◇—————
○金子委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  まず、趣旨の説明を聴取いたします。前田法務大臣。     —————————————  裁判官の報酬等に関する法...全文を見る
○金子委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。     —————————————
○金子委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中島洋次郎君。
○金子委員長 長浜博行君。
○金子委員長 大口善徳君。
○金子委員長 小森龍邦君。
○金子委員長 ただいまの小森委員の件につきましては、理事会で協議させていただきたいと思います。
○金子委員長 枝野幸男君。
○金子委員長 正森成二君。
○金子委員長 これにて質疑は終局いたしました。     —————————————
○金子委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○金子委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に一検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕
○金子委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     —————————————     〔報告書は附録に掲載〕     —————————————
○金子委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十四分散会      ————◇—————
10月25日第131回国会 衆議院 本会議 第7号
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○金子原二郎君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  両案は、一般の政府職員の給与改定に伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じてその給与を改定するもので、その内容は次のとおりであります。  ...全文を見る
11月09日第131回国会 衆議院 法務委員会 第3号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  お諮りいたします。  本日、最高裁判所涌井総務局長、今井民事局長兼行政局長、高橋刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
○金子委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。志賀節君。
○金子委員長 午後零時四十分より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時四十一分休憩      ――――◇―――――     午後零時四十分開議
○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。富田茂之君。
○金子委員長 山田正彦君。
○金子委員長 だって、質問通告しているでしょう。質問通告してあるのに用意してないんですか。何をしているんだ、外務省は。
○金子委員長 佐々木秀典君。
○金子委員長 坂上富男君。
○金子委員長 枝野幸男君。
○金子委員長 正森成二君。
○金子委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時十五分散会
11月29日第131回国会 衆議院 法務委員会 第4号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。  本日は、特に法曹界の綱紀粛正問題について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  各件調査のた...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
○金子委員長 この際、参考人各位に一言あいさつを申し上げます。  本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお聞かせいただき、調査の参考にいたしたいと存じます。  ...全文を見る
○金子委員長 ありがとうございました。  次に、野村参考人にお願いいたします。
○金子委員長 ありがとうございました。  次に、稲田参考人にお願いいたします。
○金子委員長 ありがとうございました。  以上で参考人の意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――
○金子委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑者にあらかじめ申し上げますが、質疑の際は、まず質疑する参考人のお名前を御指名願います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤斗志二君。
○金子委員長 坂上富男君。
○金子委員長 時間がございませんので、簡潔にお願いします。
○金子委員長 枝野幸男君。
○金子委員長 山田正彦君。
○金子委員長 正森成二君。
○金子委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。  参考人各位には貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。  午後一時から委員会を再開することとし、この際...全文を見る
○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  この際、お諮りいたします。  本日、最高裁判所涌井総務局長、堀籠人事局長、今井民事局長兼行政局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
○金子委員長 法曹界の綱紀粛正問題について調査を続行いたします。  これより政府に対する質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤斗志二君。
○金子委員長 山本有二君。
○金子委員長 富田茂之君。
○金子委員長 長浜博行君。
○金子委員長 佐々木秀典君。
○金子委員長 枝野幸男君。
○金子委員長 正森成二君。
○金子委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時十分散会
12月09日第131回国会 衆議院 法務委員会 第5号
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○金子委員長 これより会議を開きます。  請願の審査に入ります。  本会期中、当委員会に付託になりました請願は三十六件であります。  本日の請願日程第一から第三六の各請願を一括して議題といたします。  まず、請願審査の方法についてお諮りいたします。  各請願の内容につき...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。  これより採決いたします。  本日の請願日程中、法務局、更生保護官署及び入国管理官署の増員に関する請願三十一件は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。  なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。     —————————————     〔報告書は附録に掲載〕     —————————————
○金子委員長 なお、当委員会に参考送付されました陳情書は、法務局職員の大幅増員に関する陳情書外七件であります。念のため御報告申し上げます。      ————◇—————
○金子委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  裁判所の司法行政に関する件  法務行政及び検察行政に関する件  国内治安に関する件  人権擁護に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか...全文を見る
○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時二十二分散会